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<title>ゴルフサプリ</title>
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<description>ゴルフサプリは「月刊ゴルフトゥデイ」編集部監修のもとに、新しい切り口でゴルフクラブ・ギアやゴルフ場の徹底解説からスコアに伸び悩むゴルファーのための科学的で楽しいレッスン方法まで幅広い層のゴルフファンをサポートする情報サイトです。</description>
<lastBuildDate>Tue, 18 Aug 2026 17:01:23 +0900</lastBuildDate>
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	<title>ゴルフサプリ</title>
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	<title><![CDATA[PGAツアーはプレーオフシリーズが開幕！　年間王者になる条件は？]]></title>
	<category><![CDATA[ツアー]]></category>
	<description><![CDATA[アメリカPGAツアーは全3戦のプレーオフシリーズが開幕した。初戦の「フェデックス・セントジュード選手権」はスコッティ・シェフラーが優勝してポイントランキング１位をキープ。同大会で７位だった松山英樹はポイントランキングを20位から16位に上げた。残り2戦で「年間王者」はどのようにして決まるのか。今回で20回目となるプレーオフシリーズの変遷とともにチェックしてみたい。（写真／Getty Images）]]></description>
	<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
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	<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading" id="%25e5%2587%25ba%25e5%25a0%25b4%25e4%25ba%25ba%25e6%2595%25b0%25e3%2581%258c70%25e2%2586%259250%25e2%2586%259230%25e4%25ba%25ba%25e3%2581%25a8%25e7%25b5%259e%25e3%2582%2589%25e3%2582%258c%25e5%25b9%25b4%25e9%2596%2593%25e7%258e%258b%25e8%2580%2585%25e3%2582%2592%25e6%25b1%25ba%25e3%2582%2581%25e3%2582%258b"><strong>出場人数が70→50→30人と絞られ、年間王者を決める</strong></h2>


<p>プレーオフシリーズに出場できるのはレギュラーシーズンのポイントランキング上位70位までです。予選カットはなく、順位に応じた獲得ポイントはレギュラーシーズンより50％アップ。</p>



<p>2戦目の「BMW選手権」に進出できるのは上位50位まで。</p>



<p>さらに「BMW選手権」を終えて上位30人までが最終戦の「ツアー選手権」に出場することができます。</p>



<p>現在ポイントランキング46位の久常涼は、もうひと頑張りして最終戦に進出したいところです。</p>



<p>そして「ツアー選手権」は全員がイーブンパーからスタートして、4日間72ホール終了時点の最上位者が「年間王者」となります。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="%25e4%25bb%25a5%25e5%2589%258d%25e3%2581%25af%25e3%2583%25ac%25e3%2582%25ae%25e3%2583%25a5%25e3%2583%25a9%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25b7%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25ba%25e3%2583%25b3%25e3%2581%25ae%25e6%2588%2590%25e7%25b8%25be%25e3%2581%25aa%25e3%2581%25a9%25e3%2581%25ab%25e5%25bf%259c%25e3%2581%2598%25e3%2581%25a6%25e3%2583%258f"><strong>以前はレギュラーシーズンの成績などに応じて“ハンデ”が与えられていた</strong></h2>


<p>プレーオフシリーズ開始当初はレギュラーシーズン終了時点で、ポイントをランキングに応じたものにリセットするシステムでした。</p>



<p>2009年からはリセットのタイミングが最終戦の「ツアー選手権」前に変更されました。</p>



<p>いずれも半年以上に渡る戦いで積み重ねたポイントを尊重するシステムでしたが、これだと最終戦の優勝者と年間王者が異なるケースが発生し、2人が並ぶ表彰式はどちらが主役かよくわからない…というシーンが見られました。</p>



<p>そこでプレーオフシリーズが3戦となった2019年からは「ツアー選手権」前までのランキング1位は10アンダーから大会をスタート。以下、ランキングに応じて開始時点のスコア（何アンダーか）が決められ、これを加味した72ホール終了時点の最上位選手が年間王者となりました。</p>



<p>表彰式に残るのは年間王者だけ、の一見シンプルなシステムも、「ツアー選手権」をハンデ抜きの最もいい“グロス”のスコアで回った選手とどちらが「真の王者」なのか？　という議論も起きます。</p>



<p>そこで昨年からは「ツアー選手権」は全員がイーブンパーから、横一線でスタートする形に変わりました。</p>



<p>長く続いたそれまでのシーズンの積み重ねが反映されないのはどうなのか…とも思えますが、アメリカのチームスポーツのプレーオフや、サッカーのワールドカップの決勝トーナメントは、それまでの成績にどれだけ差があろうが「０対０」から始まります。</p>



<p>激戦を勝ち抜いた選ばれし30人だけによる「ツアー選手権」もこれに倣った、ということでしょうか。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="1%25e6%259c%2588%25e9%2596%258b%25e5%25b9%2595%25e2%2586%259211%25e6%259c%2588%25e3%2581%25be%25e3%2581%25a7%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25b7%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25ba%25e3%2583%25b3%25e3%2581%258c%25e3%2581%25aa%25e3%2581%259c9%25e6%259c%2588%25e3%2581%25ae%25e3%2583%2597%25e3%2583%25ac%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25aa"><strong>1月開幕→11月までのシーズンがなぜ9月のプレーオフで終わるように変わったのか</strong></h2>


<p>2006年までのPGAツアーは1月にハワイで開幕し、11月までシーズンが続くフォーマットでした。</p>



<p>それが2007年からは8月中旬でレギュラーシーズンが終了し、ポイントランキング上位者によるプレーオフシリーズを行うフォーマットに変わりました。</p>



<p>当時のプレーオフシリーズは全４戦。試合毎に出場できる人数が絞られていくのは現在も同じです。</p>



<p>当初はプレーオフシリーズが終わるのは9月中旬。今年は8月中に全日程が終了と、2006年以前に比べるとシーズンが終わるのが2か月以上も早くなりました。</p>



<p>大胆にも見えるこの変更は、アメリカのメジャースポーツの「シーズン制」に対応することが理由です。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="%25e5%25a4%25a7%25e8%25b0%25b7%25e7%25bf%2594%25e5%25b9%25b3%25e3%2581%25aemlb%25e3%2581%25af%25e6%2598%25a5%25ef%25bd%259e%25e7%25a7%258b%25e3%2580%2580%25e5%2585%25ab%25e6%259d%2591%25e5%25a1%2581%25e3%2581%25aenba%25e3%2581%25af%25e7%25a7%258b%25ef%25bd%259e%25e5%25a4%258f%25e3%2580%2580%25e3%2582%25b7%25e3%2583%25bc"><strong>大谷翔平のMLBは春～秋　八村塁のNBAは秋～夏　シーズンの“クライマックス”が被らないように</strong></h2>


<p>大谷翔平が活躍する野球のMLBはシーズンが春から秋。八村塁がプレーするバスケットのNBAは秋から夏と、アメリカのメジャースポーツは「シーズン」をズラすことで、常に何かが見られるようになっています。</p>



<p>さらに秋から2月にかけてはアメフトのNFLもあるので、11月に終わるとなるとMLBのワールドシリーズもあって、どうしてもゴルフの注目度が下がってしまいます。</p>



<p>それをNBAとNFLが始まる前にプレーオフシリーズという“クライマックス”を持ってきたことはビジネス的にも大きな成功をもたらしました。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="%25e3%2582%25bf%25e3%2582%25a4%25e3%2582%25ac%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25a6%25e3%2583%2583%25e3%2582%25ba%25e3%2581%25ae%25e3%2583%25a1%25e3%2582%25b8%25e3%2583%25a3%25e3%2583%25bcv%25e3%2582%2588%25e3%2582%258a%25e3%2582%25b7%25e3%2582%25a7%25e3%2583%2595%25e3%2583%25a9%25e3%2583%25bc%25e3%2581%25ae2%25e4%25bd%258d%25e3%2581%258c"><strong>タイガー・ウッズのメジャーVよりシェフラーの2位が高額！？　プレーオフ導入によるビジネス的成功</strong></h2>


<p>2006年の賞金王だったタイガー・ウッズの年間獲得賞金額は994万1563ドル（8勝）でした。</p>



<p>今年のシェフラーこれまで2勝で2051万1275ドルを稼いでいます。</p>



<p>2006年のウッズの優勝賞金で最高額だったのは「全英オープン」の133万8480ドルだったのに対して、今年のシェフラーは「マスターズ」などの2位でも軒並み200万ドルを超えていることから、プレーオフ導入がビジネス的に成功をもたらしていることがわかります。</p>



<p>年間王者は賞金とは別に1000万ドルのボーナスがゲットできます。</p>



<p>松山英樹は約1か月前の「全英オープン」終了時点のポイントランキングは今シーズンワーストの37位だったのが、その後4戦連続トップ10で16位に上げてきました。</p>



<p>残り2戦。年間王者のトロフィーを高々と掲げる姿を見せてほしいものです。</p>



<p>（文/森伊知郎）</p>



<p></p>
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		<media:description type="plain"><![CDATA[MEMPHIS, TENNESSEE - AUGUST 16: Hideki Matsuyama of Japan plays his shot from the third tee during the final round of the FedEx St. Jude Championship 2026 at TPC Southwind on August 16, 2026 in Memphis, Tennessee. (Photo by Andy Lyons/Getty Images)]]></media:description>
		<media:credit role="author"><![CDATA[ゴルフサプリ]]></media:credit>
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	<title><![CDATA[岩井明愛は惜しくもプレーオフに残れず3位 V逸数秒後の極限状態で見せた気配りとは　]]></title>
	<category><![CDATA[ツアー]]></category>
	<description><![CDATA[女子ゴルフのメジャー「エビアン選手権」最終日（12日、フランス・エビアンリゾートGC）で岩井明愛はプレーオフに1打届かない3位だった。それでもV逸決定直後には同組の優勝争いへの気配りをするシーンがあった。山下美夢有と西郷真央の昨シーズンのメジャー覇者が4位タイに入るなどの健闘が光った日本勢の戦いを総括する。（写真／Getty Images）]]></description>
	<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 15:25:15 +0900</pubDate>
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	<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading" id="15%25e7%2595%25aa%25e3%2581%25a7%25e9%25a6%2596%25e4%25bd%258d%25e3%2582%25bf%25e3%2582%25a4%25e3%2581%25ab%25e4%25b8%25a6%25e3%2581%25b6%25e3%2582%2582"><strong>15番で首位タイに並ぶも…</strong></h2>


<p>岩井明愛の最終日はボギー発進。ティショットを右に曲げてアンプレヤブルした3番ではダブルボギーを叩いたものの、その後４バーディーを奪って15番で首位のユ・ヘランに並びます。</p>



<p>初のメジャー制覇へバーディーあるいはイーグルが欲しい18番パー５のグリーン上ではまずユがバーディーパットを決めて通算19アンダーとします。</p>



<p>明愛は19アンダーに並ぶためには４メートルほどのバーディーパットを決めなければならない状況でしたが、ボールは惜しくもカップの右を抜けました。</p>



<p>この瞬間に優勝はなくなりましたが、プレーオフではない正規のラウンドなので完全にホールアウトする必要があります。</p>



<p>パーパットは「お先」できそうな短い距離でしたが、明愛はボールをマークしました。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="%25e8%2587%25aa%25e8%25ba%25ab%25e3%2581%25aev%25e9%2580%25b8%25e3%2581%258c%25e6%25b1%25ba%25e3%2581%25be%25e3%2582%258b%25e3%2582%2582%25e3%2581%25be%25e3%2581%25a0%25e7%25b5%2582%25e3%2582%258f%25e3%2581%25a3%25e3%2581%25a6%25e3%2581%2584%25e3%2581%25aa%25e3%2581%2584%25e5%2584%25aa%25e5%258b%259d%25e4%25ba%2589%25e3%2581%2584"><strong>自身のV逸が決まるも、まだ終わっていない優勝争いへの気配りを見せる</strong></h2>


<p>これは、19アンダーに並ぶ可能性を残していたブルック・ヘンダーソンのイーグルパットのラインにスタンスがかかる可能性があったためです。</p>



<p>明愛同様に絶対に決めたいパットを前にしていたら、ラインとタッチの加減の読みに全ての神経を集中させたいはず。</p>



<p>この時に、お先をするために「ここにスタンスを取って大丈夫？」と聞かれたら集中力を乱されてしまうかもしれません。</p>



<p>自身の優勝の可能性はなくなったものの優勝争いはまだ終わっていない。</p>



<p>その“気配り”に応えるようにヘンダーソンは見事にイーグルパットを決めてプレーオフに持ち込みます。</p>



<p>メジャー優勝を望みが断たれた数秒後。頭の中が真っ白になってもおかしくない、極限ともいえるタイミングで取った行動は他の選手にも響いたのでしょう。</p>



<p>ホールアウト後には最終組の7組も前でプレーしていたリディア・コが健闘を称えに来るシーンもありました。</p>



<p>昨シーズンからLPGAツアーを主戦場にして以降ではメジャーで初のトップ10入り。</p>



<p>「まだあきらめずに今シーズンは優勝を狙っていきたい」との意気込みがかなうチャンスは十分にあるはずです。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="4%25e4%25bd%258d%25e3%2581%25ae%25e5%25b1%25b1%25e4%25b8%258b%25e7%25be%258e%25e5%25a4%25a2%25e6%259c%2589%25e3%2581%25af%25e3%2583%2595%25e3%2582%25a7%25e3%2582%25a2%25e3%2582%25a6%25e3%2582%25a7%25e3%2582%25a4%25e3%2582%25ad%25e3%2583%25bc%25e3%2583%2597%25e7%258e%2587100%25e3%2580%2580%25e8%25a5%25bf%25e9%2583%25b7"><strong>4位の山下美夢有はフェアウェイキープ率100％！　西郷真央はイーグル締め</strong></h2>


<p>4位には山下美夢有と西郷真央の昨シーズンのメジャー覇者が入りました。</p>



<p>山下は最終日フェアウェイキープ率が100％。パーオン逃しも1回だけのゴルフで５バーディー、ノーボギーの66（パー71）。</p>



<p>連覇がかかる3週後の「AIG全英女子オープン」に向けてショットが好調な様子がうかがえます。</p>



<p>西郷真央の最終日はボギー発進のあと3連続バーディー。</p>



<p>後半は２バーディー、３ボギーと出入りが激しくなりましたが、最後はイーグルで締めて昨シーズンの「シェブロン選手権」を制したメジャー覇者らしいフィニッシュをしました。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="14%25e4%25bd%258d%25e5%258e%259f%25e8%258b%25b1%25e8%258e%2589%25e8%258a%25b1%25e3%2581%25af%25e3%2583%25a1%25e3%2582%25b8%25e3%2583%25a3%25e3%2583%25bc%25e6%259c%2580%25e9%25ab%2598%25e4%25bd%258d%25e3%2580%258016%25e4%25bd%258d%25e6%25b8%258b%25e9%2587%258e%25e6%2597%25a5%25e5%2590%2591%25e5%25ad%2590%25e3%2581%25af"><strong>14位原英莉花はメジャー最高位　16位渋野日向子はシーズン平均の倍のバーディー数！</strong></h2>


<p>原英莉花は最終日を67で回り、自身のメジャーでの最高位となる14位でフィニッシュしました。</p>



<p>直近のメジャー試合は予選落ちが続いていましたが、約2か月ぶりにまとまったポイントを稼いだことでポイントランキングも50位から43位にアップ。</p>



<p>下部ツアーから這い上がってのルーキーイヤーで、最終戦に出場できる60位以内をキープし続けたいところです。</p>



<p>渋野日向子は4日間で奪ったバーディー数がトータル19個。</p>



<p>1ラウンド平均では4.75となり今シーズンの2.97の倍近い数字をマークし、メジャーに強い所を発揮しました。</p>



<p>シーズン序盤は7試合中4試合で予選落ちと不調が続いていましたが「全米女子オープン」で17位となったのをきっかけに調子を取り戻すと今大会の成績でポイントランキングも91位からシード圏内の80位に浮上しました。</p>


<h2 class="wp-block-heading" id="%25e5%2585%25a8%25e8%258b%25b1%25e3%2581%25a7%25e3%2581%25af%25e8%25aa%25b0%25e3%2581%258c%25e5%258b%259d%25e3%2581%25a4"><strong>「全英」では誰が勝つ？</strong></h2>


<p>LPGAツアーのメジャーは「AIG全英女子オープン」（7月30日～8月2日、ロイヤル・リザム＆セントアンズGC）を残すのみとなりました。</p>



<p>昨年の山下。2019年の渋野と優勝者が出ている大会で今年も日本勢の誰かが優勝トロフィーを掲げる姿を見たいものです。</p>



<p>（文/森伊知郎）</p>
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		<media:description type="plain"><![CDATA[EVIAN-LES-BAINS, FRANCE - JULY 12: Akie Iwai of Japan lines up putt shot on the ninth green during the final round of The Amundi Evian Championship 2026 at Evian Resort Golf Club on July 12, 2026 in Evian-les-Bains, France. (Photo by Stuart Franklin/Getty Images)]]></media:description>
		<media:credit role="author"><![CDATA[ゴルフサプリ]]></media:credit>
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