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ヤマハ

2022 RMX VD59 ドライバー Diamana YR カーボンシャフト

基本仕様

ヘッド 【構造】6-4チタンCNC精密加工フェース
シャフト Diamana YR カーボンシャフト
シャフトスペック 重量:55/53/51.5g、トルク:5.0/5.0/5.0°、キックポイント:中調子 (S/SR/R)
内容 グリップ:ヤマハオリジナル ツアーベルベット・ラバー・360(Y22GT4560R)(45g/M60相当/BLなし/ロゴなし)
付属品 RMXオリジナルヘッドカバー、RTSトルクレンチ、製品取扱説明書

製品説明

圧倒的な直進安定性を叶える新機能。「RMX VDウェイトシステム」搭載(※特許出願中)「すべての人にスクエアインパクトを。」 【商品特長】(1)変わらない大慣性モーメント「圧倒的な直進安定性」。ヤマハ独自の新システムは、ウェイト位置を調整しても慣性モーメント(VDドライバーは5003g・cm2、VD59ドライバーは5820g・cm2)が変化しないから、どのポジションでも高い「直進安定性」を確保。(2)変えられる幅広い重心角「スクエアインパクト」。VDドライバーが26.5°~31°、VD59ドライバーは30.5°~36.5°。2モデルで10゜の重心角調整ができ、あらゆるドライバーの重心角ほぼ全域をカバーする。ボールのつかまり過ぎを抑えたい人も、しっかりつかまえたい人も自分のスイングに最適な重心角(つかまり)でスクエアインパクトが実現できる。●感性を科学し「飛ぶところで打てる」を実現。ゴルファーは無意識下でヘッド高さの中央だと認識した部分で打とうとする傾向がある。ヤマハはそこに着目し、無意識下で認識する部分と、「最も飛ぶところ(最適打点)=フェース中心やや上部」が一致するように、クラウン形状とフェースデザインを設計した。クラウンに膨らみを持たせることでヘッドの全高を上げると同時に、クラウンとフェースの境界部分のデザインやスコアラインの見せ方を調整。打点がフェース上部に集まるように設計されている。●初速UP(1)BOOSTRING テクノロジー。クラウンからソールに続く一連のリブとホーゼルが一体のリング状となり、フェース近傍を固定。ヒット時の全方位のたわみを均一化させることで、エネルギーがボールに集中し、初速がアップする。(2)フェースの軽量化。フェースエリアの重量を最適な肉厚にしたことで、12%軽量化を実現。フェースのエネルギー残留量が減り、より効率的なパワー伝達を達成。●RTS (REMIX TUNING SYSTEM)。RMX(リミックス)ドライバーに採用したリミックス・チューニング・システム(RTS)は、スイングに適したチューニングを行うことができ、より大きな飛距離や正確性の高いショットを提供します。


NIKIGOLF onlineでの販売価格

69,520 円(税込)
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