7番アイアンで150ヤード! 4Uで180ヤード! 90切りの基準となる距離を辻村明志コーチが解説【ゴルフトゥデイ2026年3月号】
GOLF TODAY 2026年3月号(No.645)は1月5日(木)より発売中!
2026年2月5日(木)発売のゴルフトゥデイ2026年3月号(No.645)はスコアアップを目指すゴルファーが”読みたい”レッスンとギア企画がてんこ盛り! レッスンでは90切りの基準となる2つの距離の打ち方、人気の大型マレットの”本当の打ち方”は必読! ギア企画では巻頭特集、特別付録は2大ギア激突! 「キャロウェイ QUANTUM」vs「テーラーメイド Qi4D」に加えて、180ヤードを打つために持っておきたいユーティリティを大特集しています。
GOLF TODAY3月号は、キャロウェイゴルフ契約プロの石川遼、河本結、河本力の3人がそろった撮り下ろし表紙から始まります。
そして巻頭では、3人が実際に使用するキャロウェイの最新クラブ「QUANTUM」を特集。プロが感じた性能や特徴を通して、その進化をわかりやすくお届けします。
さらに特別付録では、キャロウェイのライバルブランドであるテーラーメイドの最新モデル「Qi4D」をクローズアップ。どのような進化を遂げたのか、リニューアルした「TP5/TP5x」ボールとともに大ボリュームで解説します。
巻頭レッスン特集では、90切りを目指すゴルファーにとって一つの目安となる「7番アイアンで150ヤード」「4番ユーティリティで180ヤード」の距離を打つ、をテーマに、辻村明志コーチが解説。力に頼らず、再現性を高めるための考え方が学べます。
綴じ込み付録では、180ヤードを無理なく狙えるユーティリティの数々を15ページに渡って紹介。180ヤードの打ち方、そして打つために最適なギアの見つけ方を特集しています。
さらに、あの松山英樹のギアインタビューなどスコアアップにつながるヒントが満載。春のゴルフシーズンに向けて、じっくり読みたい一冊です。