表紙は石川 遼、河本 結、河本 力!
巻頭特集は「キャロウェイの最新クラブ「QUANTUM」」特別付録は「テーラーメイドの最新モデル「Qi4D」」
GOLF TODAY3月号は、キャロウェイゴルフ契約プロの石川遼、河本結、河本力の3人がそろった撮り下ろし表紙から始まります。
そして巻頭では、3人が実際に使用するキャロウェイの最新クラブ「QUANTUM」を特集。プロが感じた性能や特徴を通して、その進化をわかりやすくお届けします。
さらに特別付録では、キャロウェイのライバルブランドであるテーラーメイドの最新モデル「Qi4D」をクローズアップ。どのような進化を遂げたのか、リニューアルした「TP5/TP5x」ボールとともに大ボリュームで解説します。
巻頭レッスン特集では、90切りを目指すゴルファーにとって一つの目安となる「7番アイアンで150ヤード」「4番ユーティリティで180ヤード」の距離を打つ、をテーマに、辻村明志コーチが解説。力に頼らず、再現性を高めるための考え方が学べます。
綴じ込み付録では、180ヤードを無理なく狙えるユーティリティの数々を15ページに渡って紹介。180ヤードの打ち方、そして打つために最適なギアの見つけ方を特集しています。
さらに、あの松山英樹のギアインタビューなどスコアアップにつながるヒントが満載。春のゴルフシーズンに向けて、じっくり読みたい一冊です。
スコア90切りには欠かせない2つの距離を安定して打つポイントを辻村明志コーチがレッスン!
7番アイアンで150ヤード、4番ユーティリティで180ヤード。スコア90切りには欠かせない、この2つの距離を安定して打つためのポイントを、辻村明志コーチが丁寧に解説します。無理に振らず、効率よく飛ばすための考え方は、スコアアップを目指すゴルファーにおおいに役立つ内容です。
綴込付録は「ユーティリティセレクトガイド」
綴込付録は距離のあるショットで心強い味方になるユーティリティを特集。180ヤードをラクに狙えるモデルを中心に、やさしさや球の上がりやすさを比較します。ユーティリティが苦手な人にも、選び方のヒントが見つかります。
パターレッスンもあります!「大型マレットパターはソフトアッパーに打つ!!」
スコアメイクに欠かせない存在となった大型マレットパター。その代表的モデルである「スパイダー」シリーズを例に、吉本巧が基本的な打ち方を解説します。構造を生かしたストロークを身につけることで、パッティングがもっと安心できるものになります。






