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【2022】ゴルフに便利な車おすすめランキング35選|選び方も解説

2022/06/01 ゴルフサプリ編集部

ゴルフ,車

アスリートゴルファーにもエンジョイ派にも、ゴルフが大好きな人へおすすめの車をご紹介しましょう。ゴルフ場へ向かう手段は、車を利用する人がほとんどだと思いますが、どうせ乗るならゴルフに便利な車がいいですよね。そして環境に優しく、お財布にも優しいことも重要だと思います。カテゴリー別におすすめの車をご紹介しましょう。

<文>高橋アキラ

目次

ゴルフにおすすめの車とは?

ミニバンやコンパクトカー、最近ではSUVが人気ですが、ゴルフにおすすめの車をカテゴリーごとに分けて、各ベスト5を選んでみました。自分に最適な一台を見つけるのに参考にしてみてください。

車選びにはキャディバッグが余裕で搭載できるスペースや室内の広さ、長距離移動の快適性、プレイ後の静粛な室内も癒されます。また環境問題を考慮し、ハイブリッドなどの電動化モデルも視野に入れたいですね。燃費がいい車イコールCO2排出量が少ないので、省燃費車はお財布にも優しい環境車とも言えますよ。そしてなにより見た目も重要だと思います。

重要なポイントは人それぞれですが、自分にとって何がもっとも大切なのかを整理しておくと、より鮮明に「私の一台」が見つかるかもしれません。

ゴルフに便利な車の選び方

使用目的をゴルフに特化して車を選んでみると、輸入車の見栄えは捨てがたい魅力だと気づきます。実用車よりもおしゃれなモデルが多い傾向に。

《ゴルフに便利な車の選び方》

ゴルフバッグをゆったり積める広いラゲッジスペース

キャディバッグの搭載を車両設計の段階で考えているのは、圧倒的に国産車です。

一方、輸入車はキャディバッグが積めるかどうかは重要視していません。ですが、メルセデス・ベンツ日本は、日本では重要な購入動機になるとして本国に要求しています。

また駆動方式でFRや4WDよりも、FFはラゲッジやキャビンが広い傾向があります。構造上、リヤタイヤ周辺に大きな部品がないということがその理由です。

長距離移動でも疲れにくい乗り心地の良さ

高速道路の整備環境の違いや、椅子と畳の文化の違いからシートに対するアドバンテージは欧州車にあるというのが一般論です。ドイツ車は固めのしっかりした座り心地、フランス車は反対にゆったりとした座り心地という傾向があります。

国産車はモデルごとに異なる傾向がありますが、唯一マツダ車はどのモデルにも統一した座り心地があります。ドイツ車ともフランス車とも違う座り心地がよいモデルをラインアップしています。

遠方のゴルフ場に行く頻度が多いなら燃費もチェック

コンパクトサイズのハイブリッド車は、高速移動での燃費は期待するほどでもないんです。

ゴルフ場までなど、長距離の高速移動が多い人はディーゼルが圧倒的に有利です。最新のディーゼルはとても静かで、言われないとガソリン車との違いは分かりません。また燃料代も軽油なので、ハイオクと比較しても超お得ですね。

そして市街地などゴーストップが多い使い方であればハイブリッドなど電動化されたモデルが優れた燃費を提供してくれます。

高級感やデザインのかっこよさも選び方の1つ

見た目のカッコよさは、全体のシルエットを離れて眺めてみましょう。そしていろんな風景に似合うか想像してみると好みのデザインがわかると思います。

高級感の演出も各社力を入れている最近のトレンドなので、実用車的なモデルはほとんどありません。特に素材へのこだわりも出てきているので、どこで高級感を出しているのかもチェックポイントと言えるでしょう。

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|セダン・クーペ編

ゴルフに便利なセダン・クーペおすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:メルセデス・ベンツ Cクラス

メルセデス・ベンツ Cクラス

メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月にフルモデルチェンジをして5世代目になりました。ロングノーズデザインで見た目がかっこいい。インテリアはSクラスと共通化され、大きなモニターを装備し、最新の運転支援システム、安全装備を備えています。ナビには仮想現実のARナビも装備されました。さらに64色から選択できるアンビエントライトを装備し、室内を高級感たっぷりに彩ります。そしてエンジンは全モデルに48VのスタータージェネレーターのISGを搭載しています。

メーカー名メルセデス・ベンツ
車種名メルセデス・ベンツ Cクラス
モデル・グレードC 180 AVANTGARDE
年式2022年2月
全長×全幅×全高4755×1820×1435mm
ホイールベース2865mm
車両重量1650kg
サスペンション形式前:AGILITY CONTROLサスペンション
後:AGILITY CONTROLサスペンション
エンジン形式M254
総排気量1494cc
内径×行程78.0mm×78.2mm
圧縮比10.5
最高出力170ps(125kW)/5500~6100rpm
最大トルク25.5kg・m(250N・m)/1800~4000rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射(直噴)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量66L
WLTCモード燃費14.4km/L
JC08モード燃費16.8km/L
価格599万円〜
公式サイトメルセデス・ベンツ Cクラス 公式サイト

おすすめ2位:トヨタ MIRAI

トヨタ MIRAI

トヨタ MIRAI

2020年12月に第2世代へと生まれ変わりました。水素を使って発電し、100%モーターで走行する燃料電池車(EV車)です。コンセプトは「感性に訴えるデザイン、唯一無二の走り、一歩先を行くあふれる先進性、安心の航続距離を備えたクルマ」で、ゼロエミッションのクルマというだけではなく、走りの性能やデザイン、質感など本質を磨き上げたクルマとなって誕生しました。水素ステーションの数も年々増えていて現実的になりつつあります。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ MIRAI
モデル・グレードZ“Advanced Drive”
年式2021年4月
全長×全幅×全高4975×1885×1470mm
ホイールベース2920mm
車両重量1970kg
サスペンション形式前:マルチリンク式コイルスプリング
後:マルチリンク式コイルスプリング
エンジン形式3KM
総排気量
内径×行程
圧縮比
最高出力182ps(134kW)/6940rpm
最大トルク30.6kg・m(300N・m)/0~3267rpm
燃料供給装置
使用燃料圧縮水素
燃料タンク容量70L
WLTCモード燃費135km/L
JC08モード燃費
価格710万円〜
公式サイトトヨタ MIRAI 公式サイト

おすすめ3位:レクサス IS

レクサス IS

レクサス IS

2020年6月にビッグマイナーチェンジをし第3世代になったレクサスIS。ライバルはBMW3シリーズとされ、運転好き、ドライブ好きの心をわしづかみしたい狙いで開発されました。そのためホイールのハブボルトがナットからボルトになるなど、マニアックな変更もあり運転大好きなユーザーに響いているようです。現行型ISは2013年から発売されている息の長いモデルで、数回に渡るマイナーチェンジ、一部改良、そしてビッグマイナーチェンジを経て、根強い人気を誇っています。

メーカー名レクサス
車種名レクサス IS
モデル・グレードIS300
年式2021年10月
全長×全幅×全高4710×1840×1435mm
ホイールベース2800mm
車両重量1640kg
サスペンション形式前:ダブルウィッシュボーン(スタビライザー付)
後:マルチリンク(スタビライザー付)
エンジン形式8AR-FTS
総排気量1998cc
内径×行程86.0mm×86.0mm
圧縮比
最高出力245ps(180kW)/5200~5800rpm
最大トルク35.7kg・m(350N・m)/1650~4400rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4ST)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量66L
WLTCモード燃費12.2km/L
JC08モード燃費
価格480万円〜
公式サイトレクサス IS 公式サイト

おすすめ4位:スバル WRX S4

スバル WRX S4

スバル WRX S4

2021年11月にフルモデルチェンジをし第5世代となったスポーツセダンです。新世代のファンtoドライブを高い次元のAWD性能によって実現することを目指した新型です。そのため、究極の一体感が感じられるパワーや加速特性、高次元の操縦安定性、シンメトリカルAWD性能、アイサイトが進化したアイサイトXも搭載。さらに日常での実用性、利便性も確保し、広いキャビン、ラゲッジの積載性など配慮したオールラウンドなハイパフォーマンスカーです。

メーカー名スバル
車種名スバル WRX S4
モデル・グレードGT-H
年式2021年11月
全長×全幅×全高4670×1825×1465mm
ホイールベース2675mm
車両重量1590kg
サスペンション形式前:ストラット式独立懸架
後:ダブルウィッシュボーン式独立懸架
エンジン形式FA24
総排気量2387cc
内径×行程94.0mm×86.0mm
圧縮比10.6
最高出力275ps(202kW)/5600rpm
最大トルク38.2kg・m(375N・m)/2000~4800rpm
燃料供給装置筒内直接燃料噴射装置
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量63L
WLTCモード燃費10.8km/L
JC08モード燃費12.7km/L
価格404万円〜
公式サイトスバル WRX S4 公式サイト

おすすめ5位:BMW 4シリーズ・グランクーペ

BMW 4シリーズ・グランクーペ

BMW 4シリーズ・グランクーペ

2021年7月にクーペデザインならではのスポーティでエレガントなデザインに磨きをかけ、ダイナミックな運動性能を兼ね備えた新型「4シリーズ グランクーペ」を発売。クーペのような流麗なルールラインを持つ4ドアで、第2世代へと進化し、運動性能もよりスポーティでハイレベルなダイナミックスを実現したモデルです。そして何と言っても縦型の大型キドニーグリルがインパクト抜群です。

メーカー名BMW
車種名BMW 4シリーズ・グランクーペ
モデル・グレード420i
年式2022年1月
全長×全幅×全高4785×1850×1450mm
ホイールベース2855mm
車両重量1670kg
サスペンション形式前:ダブル・ジョイント・スプリング・ストラット式、コイルスプリング
後:マルチリンク式コイルスプリング
エンジン形式B48B20A
総排気量1998cc
内径×行程
圧縮比
最高出力184ps(135kW)/5000rpm
最大トルク30.6kg・m(300N・m)/1350~4000rpm
燃料供給装置デジタル・モーター・エレクトロニクス(DME/電子燃料噴射装置)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量59L
WLTCモード燃費12.9km/L
JC08モード燃費
価格632万円〜
公式サイトBMW 4シリーズ・グランクーペ 公式サイト

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|ステーションワゴン編

ゴルフに便利なステーションワゴンおすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:メルセデス・ベンツ Cクラス オールテレイン

メルセデス・ベンツ Cクラス オールテレイン

メルセデス・ベンツ Cクラス オールテレイン

第5世代になったCクラスに、新たにラインアップに加わったのがオールテレイン。名前が示すようにどんな道でも走破する4MATIC(AWD)クロスオーバーモデルです。エンジンは2.0Lディーゼルターボ+48Vマイルドハイブリッドの一択で、ガソリンモデルはラインアップしていません。ステーションワゴンより+40mm車高が高く、また専用デザインの前後バンパーとアンダーガードを備え、フェンダーアーチも彩られています。またベンツのSUVに共通のシングルルーバーグリルデザインになっています。

メーカー名メルセデス・ベンツ
車種名メルセデス・ベンツ Cクラス オールテレイン
モデル・グレードC220d 4マチック オールテレイン
年式2022年1月
全長×全幅×全高4760×1840×1495mm
ホイールベース2865mm
車両重量1870kg
サスペンション形式前:コンフォートサスペンション
後:コンフォートサスペンション
エンジン形式OM654M
総排気量1992cc
内径×行程82.0mm×94.3mm
圧縮比15.5
最高出力200ps(147kW)/3600rpm
最大トルク44.9kg・m(440N・m)/1800~2800rpm
燃料供給装置電子制御燃料直接噴射(コモンレール)
使用燃料軽油
燃料タンク容量66L
WLTCモード燃費17.9km/L
JC08モード燃費
価格796万円〜
公式サイトメルセデス・ベンツ Cクラス オールテレイン 公式サイト

おすすめ2位:スバル レヴォーグ

スバル レヴォーグ

スバル レヴォーグ

2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したモデルです。21年に年次改良を受けBタイプとなり待望の2.4Lターボエンジンを搭載するハイパフォーマンスモデル「STI Sport R」がラインアップに追加されました。言うまでもなくシンメトリカルAWDで水平対向4気筒エンジンを搭載。CVTながらスバルパフォーマンストランスミッションの名称で8段ステップを仮想に設定したスポーツワゴンです。

メーカー名スバル
車種名スバル レヴォーグ
モデル・グレードGT
年式2021年11月
全長×全幅×全高4755×1795×1500mm
ホイールベース2670mm
車両重量1550kg
サスペンション形式前:ストラット式独立懸架
後:ダブルウィッシュボーン式独立懸架
エンジン形式CB18
総排気量1795cc
内径×行程80.6mm×88.0mm
圧縮比10.4
最高出力177ps(130kW)/5200~5600rpm
最大トルク30.6kg・m(300N・m)/1600~3600rpm
燃料供給装置筒内直接燃料噴射装置
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量63L
WLTCモード燃費13.7km/L
JC08モード燃費16.6km/L
価格310万円〜
公式サイトスバル レヴォーグ 公式サイト

おすすめ3位:フォルクスワーゲン ゴルフ・ヴァリアント

フォルクスワーゲン ゴルフ・ヴァリアント

フォルクスワーゲン ゴルフ・ヴァリアント

ゴルフ8のステーションワゴンタイプがこのヴァリアント。ハッチバックよりホイールベースが50mm長く、後席の足元スペースやラゲッジの広さに貢献しています。広くなった荷室は常識をはるかに超える1642Lもの容量を誇ります。ヴァリアントは、ハッチバックと同様にデジタル化、48Vマイルドハイブリッドによる電動化、進化した運転支援システムを実現し、トラベルアシストのスイッチを押すだけでACCが稼働し運転支援してくれます。

メーカー名フォルクスワーゲン
車種名フォルクスワーゲン ゴルフ・ヴァリアント
モデル・グレードeTSI Active Basic
年式2022年4月
全長×全幅×全高4640×1790×1485mm
ホイールベース2670mm
車両重量1360kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット(スタビライザー付)
後:トレーリングアーム
エンジン形式DLA
総排気量999cc
内径×行程74.5mm×76.4mm
圧縮比11.4
最高出力110ps(81kW)/5500rpm
最大トルク20.4kg・m(200N・m)/2000~3000rpm
燃料供給装置電子制御式
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量47L
WLTCモード燃費18.0km/L
JC08モード燃費20.4km/L
価格310万円〜
公式サイトフォルクスワーゲン ゴルフ・ヴァリアント 公式サイト

おすすめ4位:BMW 3シリーズ・ツーリング

BMW 3シリーズ・ツーリング

BMW 3シリーズ・ツーリング

BMW3シリーズ ツーリングは、多人数で長距離移動をする場合でも快適なドライブを楽しめるアクティブなライフスタイルを持つユーザーに人気のモデルです。ラゲッジスペースは、先代モデルより容量が5L増加し、500Lを実現。さらに後席を倒すことで、先代モデル比10L増加の最大1510Lまで拡大でき、またリヤゲート上部のガラス部分だけを開閉できる独立開閉リヤ・ウィンドウや、足の蹴り込み動作でラゲッジの開閉が可能なオートマチック・テールゲートを標準装備しています。

メーカー名BMW
車種名BMW 3シリーズ・ツーリング
モデル・グレード318i ツーリング
年式2022年1月
全長×全幅×全高4715×1825×1470mm
ホイールベース2850mm
車両重量1610kg
サスペンション形式前:ダブル・ジョイント・スプリング・ストラット式、コイル・スプリング
後:5リンク式、コイル・スプリング
エンジン形式B48B20A
総排気量1998cc
内径×行程
圧縮比
最高出力156ps(115kW)/4500rpm
最大トルク25.5kg・m(250N・m)/1300~4300rpm
燃料供給装置デジタル・モーター・エレクトロニクス(DME/電子燃料噴射装置)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量59L
WLTCモード燃費13.3km/L
JC08モード燃費15.4km/L
価格494万円〜
公式サイトBMW 3シリーズ・ツーリング 公式サイト

おすすめ5位:トヨタ カローラ・ツーリング ハイブリッド

トヨタ カローラ・ツーリング ハイブリッド

トヨタ カローラ・ツーリング ハイブリッド

2019年にフルモデルチェンジ。カローラフィルールダーからカローラ・ツーリングへと進化。カローラは12世代目になり、世界150カ国で販売されるグローバルカー(仕向地使用あり)で、累計4750万台もの販売を誇るロングセラーモデルです。エンジンは1.8Lハイブリッド、1.8LのNA、そして1.2Lターボとあり、FFだけでなくAWDもラインアップされています。新世代カローラはかつての80点主義から脱皮し、スポーティさを強調したモデルに変身しています。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ カローラ・ツーリング ハイブリッド
モデル・グレードHYBRID W×B
年式2021年7月
全長×全幅×全高4495×1745×1460mm
ホイールベース2640mm
車両重量1390kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:ダブルウィッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式2ZR-FXE
総排気量1797cc
内径×行程80.5mm×88.3mm
圧縮比
最高出力98ps(72kW)/5200rpm
最大トルク14.5kg・m(142N・m)/3600rpm
燃料供給装置EFI(電子制御式燃料噴射装置)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量43L
WLTCモード燃費25.6km/L
JC08モード燃費30.8km/L
価格279万円〜
公式サイトトヨタ カローラ・ツーリング ハイブリッド 公式サイト

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|SUV(国産)編

ゴルフに便利なSUV(国産)おすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:トヨタ ランドクルーザー

トヨタ ランドクルーザー

トヨタ ランドクルーザー

2021年にランドクルーザーは生誕70年を迎えたロングセラー車です。基本コンセプトは「どこへでも行き、生きて帰ってこられるクルマ」で、中東をメインにグローバルで人気のモデル。超過酷な環境下でも安心の走破力が自慢。エンジンはV6型のガソリンとディーゼルをラインアップしています。5メートル超えの大型SUVからの景色は征服感も味わえ、コースをねじ伏せる意気込みをきっと後押しをしてくれるでしょう。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ ランドクルーザー
モデル・グレードZX 3.5L
年式2021年8月
全長×全幅×全高4985×1980×1925mm
ホイールベース2850mm
車両重量2550kg
サスペンション形式前:ダブルウィッシュボーン式独立懸架
後:トレーリングリンク車軸式
エンジン形式F33A-FTV
総排気量3345cc
内径×行程86.0mm×96.0mm
圧縮比
最高出力309ps(227kW)/4000rpm
最大トルク71.4kg・m(700N・m)/1600~2600rpm
燃料供給装置コモンレール式燃料噴射装置
使用燃料軽油
燃料タンク容量80L
WLTCモード燃費9.7km/L
JC08モード燃費
価格510万円〜
公式サイトトヨタ ランドクルーザー 公式サイト

おすすめ2位:三菱 アウトランダー

三菱 アウトランダー

三菱 アウトランダー

アウトランダーPHEVは2021年10月にフルモデルチェンジを行ない、上質で高級なインテリアを備えひとクラス上と感じさせるモデルになって発売されました。また三菱独自のS-AWCというAWD制御技術を搭載し、どんな道でも安心安全なドライブができます。EV走行距離は87kmもあり、日常使いであればEVだけで賄える性能があります。電池が切れてもエンジンで充電しながら走行できるので、充電のいらないEV車と言えるプラグインハイブリッド車です。

メーカー名三菱
車種名三菱 アウトランダー
モデル・グレードM
年式2021年12月
全長×全幅×全高4710×1860×1740mm
ホイールベース2705mm
車両重量2010kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式
後:マルチリンク式
エンジン形式4B12
総排気量2359cc
内径×行程88.0mm×97.0mm
圧縮比11.7
最高出力133ps(98kW)/5000rpm
最大トルク19.9kg・m(195N・m)/4300rpm
燃料供給装置ECI-MULTI(電子制御燃料噴射)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量56L
WLTCモード燃費16.6km/L
JC08モード燃費19.0km/L
価格436万円〜
公式サイト三菱 アウトランダー 公式サイト

おすすめ3位:スバル フォレスター

スバル フォレスター

スバル フォレスター

SUBARUのこだわり、水平対向4気筒エンジンにシンメトリカルAWDを搭載したSUVで、アイサイトも新世代へと進化しています。取り回しの良さと広い室内、使い勝手の良さからSUBARUの最量販モデルへと成長したクロスオーバーSUVです。SUBARUは毎年、年次改良モデルを発表する方式で2021年のDタイプが最新モデルで1.8Lターボと独自のハイブリッドシステムの2.0L e-BOXERから選択できます。

メーカー名スバル
車種名スバル フォレスター
モデル・グレードTuring
年式2021年9月
全長×全幅×全高4640×1815×1715mm
ホイールベース2670mm
車両重量1620kg
サスペンション形式前:ストラット式独立懸架
後:ダブルウィッシュボーン式独立懸架
エンジン形式FB20
総排気量1995cc
内径×行程84.0mm×90.0mm
圧縮比12.5
最高出力145ps(107kW)/6000rpm
最大トルク19.2kg・m(188N・m)/4000rpm
燃料供給装置筒内直接燃料噴射装置
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量48L
WLTCモード燃費14.0km/L
JC08モード燃費18.6km/L
価格293万円〜
公式サイトスバル フォレスター 公式サイト

おすすめ4位:トヨタ ハリアー

トヨタ ハリアー

トヨタ ハリアー

国内専用モデルだったハリアーは、2021年のフルモデルチェンジでグローバルモデルになりました。兄弟車のRAV4はオフロードを踏まえたSUV系で、ハリアーは都市型クロスオーバーです。コンセプトは「グレイスフル ライフ(優雅でより豊かな人生のためのパートナー)とされ、感性に訴えるクロスオーバーとしています。ファッショナブル・ゴルファーに乗って欲しい一台です。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ ハリアー
モデル・グレードS
年式2020年6月
全長×全幅×全高4740×1855×1660mm
ホイールベース2690mm
車両重量1530kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式M20A-FKS
総排気量1986cc
内径×行程80.5mm×97.6mm
圧縮比
最高出力171ps(126kW)/6600rpm
最大トルク21.1kg・m(207N・m)/4800rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4S)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量55L
WLTCモード燃費15.4km/L
JC08モード燃費
価格299万円〜
公式サイトトヨタ ハリアー 公式サイト

おすすめ5位:マツダ CX-5

マツダ CX-5

マツダ CX-5

マツダの基幹車種、CX-5の特徴はやはりデザインにあるでしょう。他のマツダ車と共通する「魂動」デザインは、四つ足動物の躍動感を表現し、ボディへの写り込みを考慮したデザインとすることで、美しさを表現しています。またマツダ独自の環境エンジン「スカイアクティブシリーズ」も有名。さらにダイナミック性能においても独自の制御技術により、しっかりとした乗り味でありながらしなやかさもある独特のマツダ風味があります。

メーカー名マツダ
車種名マツダ CX-5
モデル・グレード20S Proactive
年式2021年12月
全長×全幅×全高4575×1845×1690mm
ホイールベース2700mm
車両重量1540kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式
後:マルチリンク式
エンジン形式PE-VPS
総排気量1997cc
内径×行程83.5mm×91.2mm
圧縮比13
最高出力156ps(115kW)/6000rpm
最大トルク20.3kg・m(199N・m)/4000rpm
燃料供給装置筒内直接噴射(DI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量56L
WLTCモード燃費14.6km/L
JC08モード燃費15.6km/L
価格267万円〜
公式サイトマツダ CX-5 公式サイト

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|SUV(輸入)編

ゴルフに便利なSUV(輸入)おすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:ランドローバー ディフェンダー

ランドローバー ディフェンダー

ランドローバー ディフェンダー

モデルアンバサダーがラグビー日本代表の稲垣啓太選手と田村優選手というだけあってラギット感溢れるモデルです。もちろんプレミアムブランドなので、ライバルはGクラスかと思いきやジープ・ラングラーの牙城を崩す使命で市場に投入されました。ロングボディの「110」、ショートボディの「90」がライアンアップし、どんな悪路だろうが突破できる走破力が特徴で、デザインを一気にモダン化したディフェンダーは4WDマニア垂涎のモデルです。

メーカー名ランドローバー
車種名ランドローバー ディフェンダー
モデル・グレード90
年式2020年11月
全長×全幅×全高4510×1995×1975mm
ホイールベース2585mm
車両重量2090kg
サスペンション形式前:ダブルウィッシュボーン
後:マルチリンク
エンジン形式PT204
総排気量1995cc
内径×行程83.0mm×92.2mm
圧縮比
最高出力300ps(221kW)/5500rpm
最大トルク40.8kg・m(400N・m)/2000rpm
燃料供給装置電子制御燃料噴射
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量90L
WLTCモード燃費8.3km/L
JC08モード燃費
価格576万円〜
公式サイトランドローバー ディフェンダー 公式サイト

おすすめ2位:アウディ Q5

アウディ Q5

アウディ Q5

Q5にはスポーティなクーペデザインの「Q5スポーツバック」とSUVとしてのユーティリティが高い「Q5」があり、ここでは「Q5」推し。2020年にビッグマイナーチェンジで力強く、存在感を強めるフェイスに大きく変貌しました。ミッドサイズのDセグメントで存在感強めのデザインは注目度アップです。「ヘイ!アウディ」で起動するAI型音声認識を始め、先進的なデジタルインフォテイメントが充実しています。

メーカー名アウディ
車種名アウディ Q5
モデル・グレード40 TDI quattro advanced
年式2022年4月
全長×全幅×全高4680×1900×1665mm
ホイールベース2825mm
車両重量1910kg
サスペンション形式前:ウィッシュボーン式
後:ウィッシュボーン式
エンジン形式DTP
総排気量1968cc
内径×行程81.0mm×95.5mm
圧縮比15.5
最高出力204ps(150kW)/3800~4200rpm
最大トルク40.8kg・m(400N・m)/1750~3250rpm
燃料供給装置電子式
使用燃料軽油
燃料タンク容量70L
WLTCモード燃費14.5km/L
JC08モード燃費17.4km/L
価格694万円〜
公式サイトアウディ Q5 公式サイト

おすすめ3位:プジョー 3008

プジョー 3008

プジョー 3008

プジョーブランドのクロスオーバーSUVモデルで、Cセグメントの「308」のSUV版になります。ガソリン、ディーゼル、そしてプラグインハイブリッドがあり、パワートレインはユーザーの使用環境に最適なものを選択できるようにする戦略でラインアップしています。インテリアはi-cockpitの名称で、フランス車らしい洗練されたデザインが特徴で、ハンドルも超小型で、メーターパネルはハンドル上部から覗き込みます。

メーカー名プジョー
車種名プジョー 3008
モデル・グレードAllure
年式2022年4月
全長×全幅×全高4450×1840×1630mm
ホイールベース2675mm
車両重量1480kg
サスペンション形式前:マクファーソン・ストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式
総排気量1598cc
内径×行程77.0mm×85.8mm
圧縮比10.5
最高出力180ps(133kW)/5500rpm
最大トルク25.5kg・m(250N・m)/1650rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量52L
WLTCモード燃費15.6km/L
JC08モード燃費17.5km/L
価格293万円〜
公式サイトプジョー 3008 公式サイト

おすすめ4位:ジープ グランドチェロキー

ジープ グランドチェロキー

ジープ グランドチェロキー

昨年末フルモデルチェンジをし、本来量販ブランドのチェロキーがこのタイミングでプレミアムブランドの領域に踏み込むドラスティックな変貌を遂げました。新型グランドチェロキーLはフルサイズEセグメントの3列シートを備え、国内ではV型6気筒3.6Lガソリンエンジン搭載モデルが用意されています。全長5.2m、全幅1980mmの大きさは圧巻。4名全員がラグジュアリーを体験できるモデルです。

メーカー名ジープ
車種名ジープ グランドチェロキー
モデル・グレードLIMITED
年式2020年11月
全長×全幅×全高4835×1935×1825mm
ホイールベース2915mm
車両重量2190kg
サスペンション形式前:ダブルウィッシュボーン
後:マルチリンク
エンジン形式G
総排気量3604cc
内径×行程96.0mm×83.0mm
圧縮比11.3
最高出力290ps(213kW)/6400rpm
最大トルク35.4kg・m(347N・m)/4000rpm
燃料供給装置電子式燃料噴射装置
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量93L
WLTCモード燃費7.4km/L
JC08モード燃費
価格862万円〜
公式サイトジープ グランドチェロキー 公式サイト

おすすめ5位:DSオートモービル DS7クロスバック

DSオートモービル DS7クロスバック

DSオートモービル DS7クロスバック

フレンチ・ラグジュアリーカーの頂点に立つDSオートモビルは「サヴォア・フェール」(匠の技)を全面的に取り入れた、徹底的なデザインコンシャスモデルです。DSブランドはあまり馴染みはないかもしれませんが、シトロエンからの派生ブランドで、プレミアムブランドとしてDSオートモービルが誕生しています。インテリアを覗けば、シートや内装、スイッチ類やエアアウトレットなど、ここまでデザインされているのか、という驚きを目にします。

メーカー名DSオートモービル
車種名DSオートモービル DS7クロスバック
モデル・グレードBASTILLE BlueHDi
年式2022年4月
全長×全幅×全高4590×1895×1635mm
ホイールベース2730mm
車両重量1670kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式
後:マルチリンク
エンジン形式
総排気量1997cc
内径×行程85.0mm×88.0mm
圧縮比16.7
最高出力177ps(133kW)/3750rpm
最大トルク40.8kg・m(400N・m)/2000rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射
使用燃料軽油
燃料タンク容量55L
WLTCモード燃費16.4km/L
JC08モード燃費18.8km/L
価格746万円〜
公式サイトDSオートモービル DS7クロスバック 公式サイト

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|コンパクトSUV編

ゴルフに便利なコンパクトSUVおすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル

街中でもよく目にする機会が増えているホンダのBセグメントサイズのコンパクトSUV。新型ヴェゼルは日常生活における質を高め、よりアクティブに、そしてSUVとしての使いやすさ、実用性にプラスアルファの価値を付加するクルマとして開発されています。ゴルフを快適に、ドライブを快適に、そして買い物でもその魅力を発揮するクルマです。快適な乗り心地は秀逸でe:HEVハイブリッドにAWDを組み合わせたモデルがおすすめです。

メーカー名ホンダ
車種名ホンダ ヴェゼル
モデル・グレードG
年式2021年4月
全長×全幅×全高4330×1790×1580mm
ホイールベース2610mm
車両重量1250kg
サスペンション形式前:マクファーソン式
後:車軸式
エンジン形式L15Z
総排気量1496cc
内径×行程73.0mm×89.4mm
圧縮比10.6
最高出力118ps(87kW)/6600rpm
最大トルク14.5kg・m(142N・m)/4300rpm
燃料供給装置電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量40L
WLTCモード燃費17.0km/L
JC08モード燃費
価格227万円〜
公式サイトホンダ ヴェゼル 公式サイト

おすすめ2位:マツダ MX-30

マツダ MX-30

マツダ MX-30

新しい都市型ライフスタイルを提案するクルマとしてCセグメントサイズでデビューしました。多彩な使い方ができる観音開きタイプの「フリースタイルドア」を採用し、使い勝手の良さを追求。インテリアもラウンジ風のデザインになっています。ただし、リヤ席は狭いので、前席優先のツーサム御用達モデルかもしれません。マツダブランドの幅を広げる狙いを持つデザインコンシャスな一台で、FFとAWDがラインアップしています。

メーカー名マツダ
車種名マツダ MX-30
モデル・グレードe-SKYACTIV G 2.0
年式2020年10月
全長×全幅×全高4395×1795×1550mm
ホイールベース2655mm
車両重量1460kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式PE-VPH
総排気量1997cc
内径×行程83.5mm×91.2mm
圧縮比13
最高出力156ps(115kW)/6000rpm
最大トルク20.3kg・m(199N・m)/4000rpm
燃料供給装置筒内直接噴射(DI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量51L
WLTCモード燃費15.6km/L
JC08モード燃費16.9km/L
価格242万円〜
公式サイトマツダ MX-30 公式サイト

おすすめ3位:プジョー 2008

プジョー 2008

プジョー 2008

2020-2021インポート・カー・オブ・ザ・イヤー、欧州カーオブザイヤーも獲得した秀逸なコンパクトハッチバックです。開発のキーワードは「未来志向と若々しさの両立」で、ライバルが多いBセグメント ハッチバックの中で、所有する喜びや、走る喜び、そして若々しさを前面に打ち出したモデルです。エンジンは3気筒1.2Lターボの他に電気自動車もラインアップ。多人数乗車は厳しいものの、キビキビ走るスポーティさが自慢です。

メーカー名プジョー
車種名プジョー 2008
モデル・グレードAllure
年式2022年3月
全長×全幅×全高4305×1770×1550mm
ホイールベース2610mm
車両重量1270kg
サスペンション形式前:マクファーソン・ストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式
総排気量1199cc
内径×行程75.0mm×90.5mm
圧縮比10.5
最高出力130ps(96kW)/5500rpm
最大トルク23.5kg・m(230N・m)/1750rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量44L
WLTCモード燃費17.1km/L
JC08モード燃費19.2km/L
価格306万円〜
公式サイトプジョー 2008 公式サイト

おすすめ4位:メルセデス・ベンツ EQA

メルセデス・ベンツ EQA

メルセデス・ベンツ EQA

ガソリンモデルGLAをベースに、電気自動車にしたのがこのEQAです。CセグメントサイズのコンパクトSUVでフロントタイヤを駆動するEV車。ボディサイズや出力など従来のガソリン車からの乗り換えでも違和感なく馴染めます。航続距離は422kmありゴルフ場の往復であれば余裕で走り切れます。後席のフロアが搭載バッテリーの影響で底上げされており、やや居住性に課題はあるものの、荷室にキャディバッグの搭載は問題ありません。

メーカー名メルセデス・ベンツ
車種名メルセデス・ベンツ EQA
モデル・グレード250
年式2021年8月
全長×全幅×全高4463×1834×1624mm
ホイールベース2729mm
車両重量
サスペンション形式前:コンフォートサスペンション
後:コンフォートサスペンション
エンジン形式
総排気量
内径×行程
圧縮比
最高出力190ps(140kW)/3600~10300rpm
最大トルク38.2kg・m(375N・m)/1020rpm
燃料供給装置
使用燃料
燃料タンク容量66.5kWh(バッテリー容量)
WLTCモード燃費423km(バッテリー航続距離)
JC08モード燃費
価格640万円〜
公式サイトメルセデス・ベンツ EQA 公式サイト

おすすめ5位:シトロエン C3エアクロスSUV

シトロエン C3エアクロスSUV

シトロエン C3エアクロスSUV

日本でも好評のBセグメントSUVで、コンパクトなサイズながら最大限のユーティティを確保した使い勝手の良さとコンフォート性能というシトロエンらしさがあります。シトロエンの魅力のひとつには独創性があり、それは乗り心地でも特徴的です。このC3エアクロスのシートはクラス最高レベルの座り心地、乗り心地を実現するアドバンスド コンフォート シートを採用。誰もが気持ちいいという乗り心地を是非体験してください。

メーカー名シトロエン
車種名シトロエン C3エアクロスSUV
モデル・グレードSHINE
年式2022年5月
全長×全幅×全高4160×1765×1630mm
ホイールベース2605mm
車両重量1290kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式
総排気量1199cc
内径×行程75.0mm×90.5mm
圧縮比10.5
最高出力130ps(96kW)/5500rpm
最大トルク23.5kg・m(230N・m)/1750rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量45L
WLTCモード燃費16.7km/L
JC08モード燃費19.9km/L
価格267万円〜
公式サイトシトロエン C3エアクロスSUV 公式サイト

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|ミニバン編

ゴルフに便利なミニバンおすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:トヨタ アルファード/ヴェルファイア

  • トヨタ アルファード

    トヨタ アルファード

  • トヨタ ヴェルファイア

    トヨタ ヴェルファイア

単なるフルサイズミニバンではなく、新しい高級車の概念を創造するというテーマで「大空間高級サルーン」と定義してリリースされたモデル。そのため高級サルーンという側面を強調しているのが特徴で、快適なサルーンカーとしての装備、乗り心地は他の追従を許しません。トヨタのラインアップではクラウンやかつてのマジェスタと同格で、もうひとつのフラッグシップカーに位置付けられています。もちろんキャビンも荷室も広く、4人乗車で快適なドライブを約束するミニバンです。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ アルファード/ヴェルファイア
モデル・グレードX
年式2021年5月
全長×全幅×全高4945×1850×1935mm
ホイールベース3000mm
車両重量1920kg
サスペンション形式前:マクファーソン・ストラット式コイルスプリング
後:ダブルウィッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式2AR-FE
総排気量2493cc
内径×行程90.0mm×98.0mm
圧縮比
最高出力182ps(134kW)/6000rpm
最大トルク24.0kg・m(235N・m)/4100rpm
燃料供給装置EFI(電子制御式燃料噴射装置)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量75L
WLTCモード燃費10.8km/L
JC08モード燃費
価格359万円〜
公式サイトトヨタ アルファード 公式サイト
ヴェルファイア 公式サイト

おすすめ2位:トヨタ ノア/ヴォクシー

  • トヨタ ノア

    トヨタ ノア

  • トヨタ ヴォクシー

    トヨタ ヴォクシー

2022年1月に7年ぶりのフルモデルチェンジをしました。使い勝手のいいファミリーミニバンとして数々の改善が加えられ快適な移動ができます。特にセカンドシートは745mmの超ロングスライドができ、広々キャビンにしたり、床下収納を利用してキャディバッグを縦積みにできる工夫もあります。エンジンは2.0Lのガソリンモデルとハイブリッドがあり、それぞれにFFとAWDが用意されています。ハイブリッドは意外とパワフルに走れますよ。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ ノア/ヴォクシー
モデル・グレードX
年式2022年1月
全長×全幅×全高4695×1730×1895mm
ホイールベース2850mm
車両重量1600kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:トーションビーム式コイルスプリング
エンジン形式M20A-FKS
総排気量1986cc
内径×行程80.5mm×97.6mm
圧縮比
最高出力170ps(125kW)/6600rpm
最大トルク20.6kg・m(202N・m)/4900rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4S)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量52L
WLTCモード燃費15.1km/L
JC08モード燃費
価格267万円〜
公式サイトトヨタ ノア 公式サイト
トヨタ ヴォクシー 公式サイト

おすすめ3位:シトロエン ヴェルランゴ

シトロエン ヴェルランゴ

シトロエン ヴェルランゴ

シトロエンの両側スライドドアのMPV(マルチ・パーパス・ヴィークル)で、ミニバン、SUV、ワゴンを融合させたクロスオーバーモデルです。シトロエンらしく個性的なフロントマスクとサイドのエアバンプ(樹脂製パネル)を備えたデザインはセンス抜群。また欧州ではレジャー・アクティブビークルとして確固としたポジションを築いており、バカンスには欠かせないモデルとされています。商用ベースを乗用にして快適な走りも可能。エンジンは1.5Lディーゼルターボの一択です。

メーカー名シトロエン
車種名シトロエン ヴェルランゴ
モデル・グレードFEEL
年式2022年1月
全長×全幅×全高4405×1850×1850mm
ホイールベース2785mm
車両重量1610kg
サスペンション形式前:マクファーソン・ストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式DV5
総排気量1498cc
内径×行程75.0mm×84.8mm
圧縮比16.4
最高出力130ps(96kW)/3750rpm
最大トルク30.6kg・m(300N・m)/1750rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射
使用燃料軽油
燃料タンク容量50L
WLTCモード燃費18.0km/L
JC08モード燃費21.2km/L
価格335万円〜
公式サイトシトロエン ヴェルランゴ 公式サイト

おすすめ4位:ルノー カングー

ルノー カングー

ルノー カングー

広い室内スペースと優れた機能性を持ち、ヨーロッパでは「LUDO SPACE(ルド スパス:遊びの空間)」と呼ばれて親しまれています。日本でもライフスタイルを重視する多くの人に愛されるマニアな一台。商用車ベースなので、至る所に割り切りがありその潔さも魅力のひとつでしょう。多目的車(MPV)に分類されますが、厳密にはハッチバックではなく、ステーションワゴンでもない、ミニバンでもないという独自のポジションでライバルは不在。乗り心地はフランス車らしいストロークの長いサスペンションが特徴です。

メーカー名ルノー
車種名ルノー カングー
モデル・グレードZEN EDC
年式2021年4月
全長×全幅×全高4280×1830×1810mm
ホイールベース2700mm
車両重量1450kg
サスペンション形式前:マクファーソン/コイル
後:トレーリングアーム/コイル
エンジン形式H5F
総排気量1197cc
内径×行程72.2mm×73.1mm
圧縮比
最高出力115ps(84kW)/4500rpm
最大トルク19.4kg・m(190N・m)/1750rpm
燃料供給装置電子制御式マルチポイントインジェクション
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量56L
WLTCモード燃費
JC08モード燃費12.9km/L
価格254万円〜
公式サイトルノー カングー 公式サイト

おすすめ5位:メルセデス・ベンツ Vクラス

メルセデス・ベンツ Vクラス

メルセデス・ベンツ Vクラス

メルセデスは自由なライフスタイルを愛する人のためのミニバンとしています。メルセデスらしい走行性能、世界最高水準の安全性能を持ち高速から市街地まで快適に、そしてゴージャスな気分で移動できます。もちろん装備も高級でプレミアムミニバンとして他の追従を許しません。贅をつくしたハイエンドミニバンで乗り着ける快感は別格でしょう。エンジンは2.0Lのガソリンターボに9速ATを搭載。AMGラインのパッケージオプションもあります。

メーカー名メルセデス・ベンツ
車種名メルセデス・ベンツ Vクラス
モデル・グレードV 220 d AVANTGARDE
年式2022年2月
全長×全幅×全高4905×1930×1930mm
ホイールベース3200mm
車両重量2370kg
サスペンション形式前:AGILITY CONTROLサスペンション
後:AGILITY CONTROLサスペンション
エンジン形式OM654
総排気量1949cc
内径×行程82.0mm×92.3mm
圧縮比
最高出力163ps(120kW)/3800~4400rpm
最大トルク38.7kg・m(380N・m)/1600~2400rpm
燃料供給装置電子制御燃料直接噴射(コモンレール)
使用燃料軽油
燃料タンク容量70L
WLTCモード燃費13.2km/L
JC08モード燃費
価格791万円〜
公式サイトメルセデス・ベンツ Vクラス 公式サイト

ゴルフに便利な車おすすめランキング5選|コンパクトカー編

ゴルフに便利なコンパクトカーおすすめ車種を紹介します。

\ おすすめ /

おすすめ1位:日産 ノート AURA

日産 ノート AURA

日産 ノート AURA

ノートシリーズの高級モデルが「ノートAURA・オーラ」。ボディサイズもノートより少し大きく出力もアップされています。人気の理由はコンパクトだけど高級で上質さもあること。さらにe-PPOWERというハイブリッドエンジンは、電気自動車のようにモーターだけで走行するため、静かで力強い走りができることなどです。2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しており、多くの専門家から高い評価を受けています。

メーカー名日産
車種名日産 ノート AURA
モデル・グレードG
年式2021年8月
全長×全幅×全高4045×1735×1525mm
ホイールベース2580mm
車両重量1260kg
サスペンション形式前:独立懸架ストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式HR12DE
総排気量1198cc
内径×行程78.0mm×83.6mm
圧縮比12
最高出力82ps(60kW)/6000rpm
最大トルク10.5kg・m(103N・m)/4800rpm
燃料供給装置ニッサンEGI(ECCS)電子制御燃料噴射装置
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量36L
WLTCモード燃費27.2km/L
JC08モード燃費33.0km/L
価格261万円〜
公式サイト日産 ノート AURA 公式サイト

おすすめ2位:BMW 1シリーズ

BMW 1シリーズ

BMW 1シリーズ

BMWブランドのエントリーモデルが1シリーズ。Cセグメントサイズはもっとも競争が激しいクラスで、BMWはFFの1シリーズを投入しています。FFとしたことでキャビンスペースは広くなり、ラゲッジも最大1200Lまで確保できます。エンジンは3気筒1.5Lガソリンターボ、4気筒2.0Lガソリンターボを搭載するハッチバック。もちろんプレミアムブランドなので、小さくても高級で上質。さらにBMWのキャッチフレーズ「駆け抜ける喜び」を味わうことができます。

メーカー名BMW
車種名BMW 1シリーズ
モデル・グレード118i
年式2022年1月
全長×全幅×全高4335×1800×1465mm
ホイールベース2670mm
車両重量1390kg
サスペンション形式前:シングル・ジョイント・スプリング・ストラット式、コイル・スプリング
後:マルチリンク式、コイル・スプリング
エンジン形式B38A15A
総排気量1499cc
内径×行程
圧縮比
最高出力140ps(103kW)/4600~6500rpm
最大トルク22.4kg・m(220N・m)/1480~4200rpm
燃料供給装置デジタル・モーター・エレクトロニクス(DME/電子燃料噴射装置)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量50L
WLTCモード燃費13.7km/L
JC08モード燃費16.8km/L
価格373万円〜
公式サイトBMW 1シリーズ 公式サイト

おすすめ3位:プジョー 208

プジョー 208

プジョー 208

2020-2021インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したプジョーのBセグメントサイズのコンパクトカーです。グレードの「GT」はしっかりしたサスペンションと剛性感を感じさせるボディが特徴で、「アリュール」グレードは反対にフランス車らしいしなやかな乗り味をもつという、同じクルマでもグレード違いでキャラクターの違いがある珍しいモデルです。最新の運転支援技術も搭載され、またライオンの牙をモチーフにしたデイタイム・ランニングライトは存在感を強調しています。

メーカー名プジョー
車種名プジョー 208
モデル・グレードStyle
年式2022年3月
全長×全幅×全高4095×1745×1445mm
ホイールベース2540mm
車両重量1160kg
サスペンション形式前:マクファーソン・ストラット式
後:トーションビーム式
エンジン形式
総排気量1199cc
内径×行程75.0mm×90.5mm
圧縮比10.5
最高出力100ps(74kW)/5500rpm
最大トルク20.9kg・m(205N・m)/1750rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量44L
WLTCモード燃費17.9km/L
JC08モード燃費22.0km/L
価格253万円〜
公式サイトプジョー 208 公式サイト

おすすめ4位:ルノー ルーテシア

ルノー ルーテシア

ルノー ルーテシア

日産ノートとプラットフォームを共通にしていますが、開発はルノーが担当。ルノーは走りにこだわりのあるメーカーとして知られ、コンパクトカーでもキビキビとしたスポーティな走りが魅力です。このBセグメントサイズではVWポロが長らくベンチマークとされていましたが、今ではルーテシア(欧州名:クリオ)がベンチーマークとされ、グローバルで販売に成功しているヒット商品です。エンジンは1.33Lのガソリンターボに7速EDC(DCT)と組み合わせて気持ちいい走りができるモデルです。

メーカー名ルノー
車種名ルノー ルーテシア
モデル・グレードINTENSE
年式2022年4月
全長×全幅×全高4075×1725×1470mm
ホイールベース2585mm
車両重量1200kg
サスペンション形式前:マクファーソン/コイル
後:トーションビーム/コイル
エンジン形式H5H
総排気量1333cc
内径×行程72.2mm×81.4mm
圧縮比
最高出力131ps(96kW)/5000rpm
最大トルク24.5kg・m(240N・m)/1600rpm
燃料供給装置電子制御式マルチポイントインジェクション
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量42L
WLTCモード燃費17.0km/L
JC08モード燃費19.1km/L
価格236万円〜
公式サイトルノー ルーテシア 公式サイト

おすすめ5位:トヨタ アクア

トヨタ アクア

トヨタ アクア

2021年7月にフルモデルチェンジを10年ぶりに行いました。アクアは国内専用モデルで、Bセグメントサイズのヤリスと共通のプラットフォームを採用していますが、ヤリスより居住スペースを広くしたハイブリッドカーです。100V/1500Wのアウトレットや非常時給電モードも標準装備した10年先を見据えたコンパクトカーとしています。燃費はどのグレードでも軒並みリッター30km以上走る超省燃費が自慢のモデルです。

メーカー名トヨタ
車種名トヨタ アクア
モデル・グレードB
年式2021年7月
全長×全幅×全高4050×1695×1485mm
ホイールベース2600mm
車両重量1080kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット付コイルスプリング
後:トーションビーム式コイルスプリング
エンジン形式M15A-FXE
総排気量1490cc
内径×行程80.5mm×97.6mm
圧縮比
最高出力91ps(67kW)/5500rpm
最大トルク12.2kg・m(120N・m)/3800~4800rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射装置(EFI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量36L
WLTCモード燃費35.8km/L
JC08モード燃費
価格181万円〜
公式サイトトヨタ アクア 公式サイト

ゴルフにおすすめの車を価格比較

ここまで紹介してきたゴルフにおすすめの車の価格を比較一覧表としてまとめています。

車種名モデル・グレード価格
メルセデス・ベンツ CクラスC 180 AVANTGARDE599万円〜
トヨタ MIRAIZ“Advanced Drive”710万円〜
レクサス ISIS300480万円〜
スバル WRX S4GT-H404万円〜
BMW 4シリーズ・グランクーペ420i632万円〜
メルセデス・ベンツ Cクラス オールテレインC220d 4マチック オールテレイン796万円〜
スバル レヴォーグGT310万円〜
フォルクスワーゲン ゴルフ・ヴァリアントeTSI Active Basic310万円〜
BMW 3シリーズ・ツーリング318i ツーリング494万円〜
トヨタ カローラ・ツーリング ハイブリッドHYBRID W×B279万円〜
トヨタ ランドクルーザーZX 3.5L510万円〜
三菱 アウトランダーM436万円〜
スバル フォレスターTuring293万円〜
トヨタ ハリアーS299万円〜
マツダ CX-520S Proactive267万円〜
ランドローバー ディフェンダー90576万円〜
アウディ Q540 TDI quattro advanced694万円〜
プジョー 3008Allure293万円〜
ジープ グランドチェロキーLIMITED862万円〜
DSオートモービル DS7クロスバックBASTILLE BlueHDi746万円〜
ホンダ ヴェゼルG227万円〜
マツダ MX-30e-SKYACTIV G 2.0242万円〜
プジョー 2008Allure306万円〜
メルセデス・ベンツ EQA250640万円〜
シトロエン C3エアクロスSUVSHINE267万円〜
トヨタ アルファード/ヴェルファイアX359万円〜
トヨタ ノア/ヴォクシーX267万円〜
シトロエン ヴェルランゴFEEL335万円〜
ルノー カングーZEN EDC254万円〜
メルセデス・ベンツ VクラスV 220 d AVANTGARDE791万円〜
日産 ノート AURAG261万円〜
BMW 1シリーズ118i373万円〜
プジョー 208Style253万円〜
ルノー ルーテシアINTENSE236万円〜
トヨタ アクアB181万円〜

【Q&A】ゴルファーの車選びで多い質問

ゴルファーから多い車選びの質問・疑問に回答します。

《Q&A》

Q. やはりハイブリッドがおすすめなんでしょうか?

エンジンをアシストするのがハイブリッドですが、最近ではモーター走行を中心にしたシリーズ式ハイブリッドやプラグインハイブリッドも出てきており、省燃費なモデルが増えています。また日産のe-POWERのように、ブレーキすら踏まずに停まれる仕組みを備えたモデルもあるので、進化が激しい領域とも言えます。また低電圧のマイルドハイブリッドも今後増えていくので、ハイブリッド中心のモデル選びになってくると思います。

Q. 電気自動車の実用性はどうなんでしょうか?

EV車といえばテスラがその代表格ですが、多くのEV車の航続距離はたっぷりあり、ガソリン車で言えば、燃料が空になるまで走れる航続距離を持つモデルも増えています。ガソリンが空になるまでノンストップで走行するユーザーは多くはないと思うので、実用レベルは上がってきています。今であれば補助金もあり、また環境負荷でもtank to wheelの観点からはエコカーと言えるでしょう。

Q. 最新ナビとスマホどっちがいい?

圧倒的にナビ専用機のほうが高機能ですが、現実はスマホのリアルタイム情報という点で、劣る機種もあります。スマホをディスプレイオーディオに接続してApple Car PlayやAndroid Autoを使うという方法も便利だと思います。またメルセデスやBMW、アウディ、ボルボなどAIを搭載した会話型音声ナビも出てきています。「○○ゴルフ場まで案内して」というだけでルート設定でき、学習機能もあるので使い込むと非常に役立つでしょう。

ゴルフの車選びはゴルファーの評価・評判も参考にしよう

車選びはわれわれユーザーの重視するポイントが人それぞれで、また価値観も加わってきますので、ベストチョイスはこれだ!とはなりにくいですよね。

有効なのは実際に車を使っている人の意見が役に立つことも多いと思いますので、ゴルフ仲間の口コミや評価・評判を聞いてみるというのも大いに参考になると思います。

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