90切りも80切りもこのアイアンさえあればいい!
1月25日に行われたリモート発表会でお披露目された「i500」アイアンの後継モデルとなる「i525」アイアン。この新作アイアンのメディア向け試打会に行ってきました!
さて、その性能はPINGの契約プロからも「高さが出る、飛ぶ、操作性もある」とお墨付きをもらっています。顔は「i210」寄りのいい顔ですね。そのうえで、7番アイアンのロフト角は29度・・・ということで、飛び系の設定。でも、高さがバッチリ出ます。ロフト以上に打ち出し角度が高く、ちょっと驚きました。顔も打感もこだわりたい中・上級者ゴルファーさんにおすすめしたい1本です。
PING担当者の根津さんにお話を交えつつ「i525」アイアンの性能を解説します。ぜひ動画でご確認ください!
動画はこちらから!
試打:関浩太郎(せき こうたろう)
1974年生まれ、茨城県出身。アメリカで最新のゴルフ理論を学びながら、ミニツアーを転戦。帰国後、クラフト技術を学んだ後、「SEKI GOLF CLUB目黒」を主宰。多くのアマチュアゴルファーのサポートを行い、さまざまなゴルフメディアでも活躍している。




