「飛ぶ×止まる×ソフトな打感」のトータルパフォーマンスに優れた「XXIO HYPER RD」の特長

1.あらゆるショットで最適なパフォーマンスを生み出す「リバウンドフレーム」構造が進化
剛性の高いエリアと低いエリアを交互に配置した3層の「XXIO HYPER RD」専用「リバウンドフレーム」構造を採用。最適な3層構造※1が生み出す大きなたわみが高初速を実現するとともに、高打ち出し・低スピン化できたことで、大きな飛びを可能にします。
※1(株)ダンロップスポーツマーケティング調べ

2.高い空力性能を発揮する新開発ディンプルでさらに伸びる弾道に
ボール表面に大小7種・362個のディンプルを効率よく配置し、ディンプル統一度※2を向上させるとともに、ディンプル占有率※3も向上。飛行中のボールにかかる空気抵抗を低減し、速いボールスピードを維持することで、風に強く落ち際まで伸びる弾道を実現しました。
※2 ディンプル統一度:大きく且つサイズが揃ったディンプルの割合
※3 ディンプル占有率:ボールの表面積におけるディンプル面積の割合

3.新開発ソフトカバーが、ショートゲームで優れたスピン性能を発揮
ウレタンカバーのようにやわらかい「新開発ソフトアイオノマーカバー」を採用することで、飛距離重視系ボールの中でも、優れたスピン性能を誇ります。

4.進化したアライメントマーク「ナビゲートライン」でターゲットへの合わせやすさが向上
アライメントマーク「ナビゲートライン」がさらに進化し、横方向のターゲットラインは上下に2本の点線を加えたことで、ターゲットに対して、より方向が合わせやすくなっています。

製品についてはこちらから
https://sports.dunlop.co.jp/golf/xxio/hyperrd_2025/