もう一度、ゴルフが面白くなる一冊です

上手くなりたい人が読むゴルフ誌「GOLF TODAY」を後ろからめくると始まる人気連載、「内藤雄士の50歳からのスイング見直しLESSSON」。多くのシニアゴルファーの支持を集めてきたこの企画が、待望の一冊にまとまりました。

「急に芯に当たらなくなった」
「飛距離が落ちた」
「練習しているのにスコアがよくならない」

それは本当に“技術不足”でしょうか?

本書が突き止めた原因は、“体の変化”。年齢とともに柔軟性や可動域が落ちた体に、若い頃と同じスイングを求めていませんか? 不調の正体はそこにあります。

大幅な改造は必要ありません! 必要なのは、自分の体に合わせた「マイナーチェンジ」。本書では、現在主流のスイング理論を50歳以上のゴルファー向けに最適化。見た目もスマートで、効率よく飛ばせる動きを、理論と実践の両面から徹底解説します。

特に必読なのが巻頭12ページ。
連載では語りきれなかった「なぜ上手くならないのか?」を“体の老化”という視点から明快に解説。いまからでも確実に上達するための核心ポイントを公開しています。
年齢を言い訳にしない。
むしろ、年齢を武器にする。
もう一度、ゴルフが面白くなる一冊です。

『その不調、年齢のせいです!50歳からのスイング見直しLESSON』