「P8CBアイアン」を打った50人の評価は?

「P8CBアイアンは”カッコやさしいアイアン”です」アマチュアのひと言コメント

「軟鉄らしい打感が心地いい。芯を喰うと最高」
「見た目はシャープだけど、打つとやさしい」
「フェース下めでも球が上がってくれた。上下の打点のブレに強い」
「ボールがフェースに吸い付くような感触の打感が気に入った」
「ヘッドの抜けが良い。ラフでも打ちやすそう」
「ヘッドのサイズはこれくらいがちょうどいい」
「セミグースで安心感があって、とても構えやすいです」
「適度に飛んでくれて、高さも出してくれる」
「練習したくなる顔をしている。とても構えやすいです」
「バックフェースがカッコいい。欲しくなる(買いたくなる)見た目です」
「硬派なデザインでカッコいい。キャディバッグに入れたくなります」

試打クラブスペック
●番手/#7、8、PW
●シャフト/N.S.PRO MODUS3 TOUR105(S)、N.S.PRO 950HG neo(S)

打感・操作性・飛びを融合した軟鉄鍛造アイアン

「P8CBアイアン」は、高純度のS25C軟鉄を2000トンプレス機で5回丁寧に鍛造し、内部密度の高い精緻構造による上質な打感が自慢だ。
50人のアマチュアからは、「見た目がかっこいい」、「芯を喰った時の打感が最高」、「高さが出やすく打ちやすい」と好反応が続出。
見た目は本格派ながらも、適度に飛んでくれて打ちやすいところが中上級者ゴルファーに刺さっていた。こうした結果から「P8CBアイアン」は、適度にミスに強く、操作性と打感の良さを兼ね備えた打ちやすい本格派の軟鉄鍛造キャビティということが判明した。

「P8CB」アイアンを石井良介が試打・解説

打感を極めた中級者向けキャビティバック

まず打感が素晴らしいです。高低や曲がりを打ち分けてもフィーリングがブレません。ヘッドの抜けも良く、実践に強いアイアンです。また、操作性と適度な飛びを両立していて、中級者だけでなく精度重視の上級者にもオススメです。

「P8CBアイアン」SPEC
●素材/軟鉄(鍛造)●ロフト角/30度(#7)●ライ角/62.5度(#7)●長さ/37インチ(#7)●番手/#5〜9、PW●シャフト/N.S.PRO MODUS3 TOUR105、N.S.PRO 950GH neo●価格/14万8500円(#6〜9、PW)、単品(#5)2万9700円

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