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スコアに効く記事一覧
平均飛距離3年連続トップ! 河本力に聞いた、アマチュアの夢「イーグルの取り方」
イーグル。パー5なら「3」。パー4だと「2」のスコアを記入するのはアマチュアにとって憧れのひとつではないでしょうか。男子ツアー最終戦の「日本シリーズ」では、同一ホールで4日間で3つのイーグルを奪う...
7番アイアンを3回打ったら何ヤード? 同じ番手を続けて打てばパー5は簡単かも!
パー4やパー5でパーを取るためにはパーオンが必須なのか? いやいやそんなことはない、と言う石井良介。長いホールこそ曲げたらノーチャンス。ならば、ボギーオンも視野に入れて攻略をすべきかもしれない。パー...
練習場でできることがコースでできないのは当たり前。練習打席とゴルフ場は別モノと考えよう
コースプレーでは自分の思いどおりにいかないものだが、どうしてだろうか。マネジメントのミス? 練習法の間違い?一度、自問自答してみるといい。 ゴルフトゥデイ本誌631号/68〜69ページより 取材・構成・...
あえてピンを狙わないゴルフにコース攻略のコツがある!? 「無理に狙わない」を選択できる判断能力が重要
コースプレーでは自分の思いどおりにいかないものだが、どうしてだろうか。マネジメントのミス? 練習法の間違い?一度、自問自答してみるといい。 ゴルフトゥデイ本誌631号/68〜69ページより 取材・構成・...
打ち出しを高くするには「右肩を下げてアドレス」3番ウッドで距離を稼ぐコツ【吉本舞がレッスン】
フェアウェイが平らな場所からは3番ウッドで距離を稼ぎたいところだが、ロフト角が少ないクラブだけに結構難しい。「3番ウッドは球を高くすることが勝負ですよ」と吉本舞コーチ。高い球で飛ばせるようになるポイ...
100切りには、ピッチエンドランをベースにした30ヤードのアプローチが効く!
アプローチでダフリやトップが出ることが多い。シャンクを連発させてグリーン周りを右往左往してしまう。これでは100切りの達成は困難だ。「アプローチの一打一打をピンの近くに完璧に寄せようと思うと難しくなり...
100を切るだけならクラブは5本でいい。「UT・8番・PW・SW・パター」で回ってみよう
石井良介の一面を一人語りという形でお届けする連載企画「石井良介のゴルフ・すべらない話」。第28回は、スコア100切りを成功させるためのクラブセッティングは5本くらいあれば十分でしょ?というお話です。 写...
90切りに必要なクラブセッティングとは? ボギーオンの確率を高めるクラブの見極め方
みなさんは90切りに必要なクラブセッティングをどのように考えますか? 私は100切りに必要な7本のクラブの精度を高めるとともに、それ以外のクラブを戦力化する必要があると考えます。パターに悩んでいるなら、...
アマチュアにとって難しいホールはパー3って本当!? ラウンド前日から距離くらいは調べておくべき理由とは?
アマチュアゴルファーにもパーが取りやすいホールといえば? そう聞かれたら多くのゴルファーが「パー3でしょ」と答えるはず。だが、石井良介は「パー3はすごく難しいと同時に、スコアを左右するくらい影響力のあ...
90切りは『ボギーオン2パットのボギー』を目標にプレー! パーをひとつ取れば「89」
みなさんは90切りに必要な技術をどのように考えますか?100切りを目指していた頃よりショットは上達しているはずですので、マネジメント力を高めることや3パットを減らすことが重要だと考えています!その理由を...
ヘッドスピード別・9番アイアンの適正ロフト角と飛距離を知ろう!
ゴルフのメカニズムに精通したコーチ・吉本巧がギア目線から森羅万象を解説するこの企画。今回のテーマは9番アイアンの飛距離。ロフト角とヘッドスピードから適正な飛距離を割り出します。
100切りゴルファーに必要なクラブは7本だけ! ミスが多い出番の少ない番手は練習の必要なし
みなさんが100切りを目指すゴルファーだとしたら、どのクラブを重点的に練習しますか? 私は14本のクラブが上手く打てる必要はなく、それよりもクラブを絞った方が効率的に100切りを達成できると考えています。...
お金も時間もかけず確実にうまくなる。ラウンド後の練習こそ上達の近道!
どんな練習をどれだけやれば上手くなるのか? たくさん練習すればするほど上手くなれるのなら簡単なのだけど。さて、そんな悩みに対して石井良介はどう考えるのか? 聞いてみよう。
100切りに必要な技術と練習は何? ダボ9回、ボギー9回を目指す作戦とは?
みなさんは100切りに必要な技術と練習をどのように考えますか?私は、パットは良くて2パット、悪くて3パットでOKと考えています。ショットであれば飛距離よりも方向性、100ヤード以内のアプローチが重要と考えて...
7番アイアンを抜いて31.5度の7Uを入れた片山晋呉。スイングはユーティリティで作る時代に!?
片山晋呉が7番アイアンを抜いてユーティリティを入れたことが話題となった。このことに興味をそそられたゴルファーは多いはず。どんなメリットがあるのか? 吉本巧が詳しく解説する。
ショットの調子が悪かった日はコースから練習場に直行!「ショートスイング・ドリル」で復調しよう
調子が悪いと焦りから、闇雲にボールを打ち続ける人がいます。でもそれってかえって逆効果。よい動きを取り戻す地味練が復調のカギになります。
パー3のティは地面から“何センチ”が正解? 番手や打ち方によって変わる『ちょうどいい高さ』
みなさんは、パー3のティの高さをどのぐらいにしていますか? 適切な高さはプレーヤーによって変わると思いますが、ティの高さが極端に高すぎるとそれだけでミスショットをする可能性を高めることになります。適...
ゴルフの予算は月2万円。ラウンド、練習、どう使ったら上手くなれる?
毎月の小遣いからゴルフの練習もしくはラウンドに使えるのは交通費を抜きにして「2万円」。仮に住まいが都内だった場合、プレーフィの安いゴルフ場に行こうとすれば交通費が嵩む。交通費を安くしようとすると、月...
100切りゴルファーは使うクラブの本数を絞るが、目標が90切りになったら増やすことを考えよう
スコア80台を目指す段階になったら、まずはアプローチの技術を磨くことに重点を置くべきだと言う吉本巧。そこで頭の中を切り替えてほしいのが「アプローチ=スイング」であるということだと言う。どういうことな...
ゴルフ前夜の過ごし方。良いスコアを出すには練習よりも準備に時間をかけるべきなの?
仕事のできる人は、常に準備を怠らない。ゴルフも一緒で準備万端整えておけば平常心を保てて好結果につながりやすい。あなたは準備をちゃんとしていますか? ゴルフトゥデイ本誌629号/68〜69ページより 取材...