ゴルフクラブ「本間ゴルフ TW747」開発ストーリー秘話(2/3)|ギアモノ語り

  • クラウン裏側のカーボンリブは、フェースと平行になっていることで、インパクトでは反発性能を落とさずに、上側からの荷重に強い形状になっている。フェース裏側の牙状のリブは、ボールの打点となるセンター部分に装着。

  • TW747 460(写真上)/TW747 455(写真下)

  • 少し小顔に見えるディープヘッドの『455』(写真左)に対して、『460』(写真右)はシャローバック形状で重心が低い。

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