スコアが10打縮まるパッティング練習方法|方向性や距離感が掴める!

  • ワキに挟んだクラブを左右に回転させない。これではストローク軌道は安定しない。

  • スライスラインだったら少しアウトサイドに、フックラインだったら少しインサイドに上げてラインに乗せるという応急処置法もある。

  • 手首を使って打つことで、パンチが入ってしまったり、逆にゆるんでショートしてしまう。体主体で動かせるようにすることが大切。

  • グリップエンドをお腹に付けて、腰から上半身を前傾させたアドレスでボールを打ってみる。体を使うストロークになるので、軌道が安定する。

  • 武尾咲希(GOLF5)1994年10月7日生まれ。福島県出身。

  • ヘッド軌道やストロークを気にしないで打てるのが一番。体の動きとかを気にしちゃうと、思った方向へ打ち出せなくなってしまいます。

  • ストロークも目で追わないようにしましょう!

  • カップまで5メートル以上のパットを、2パットでカップインできるように、何度も練習をくり返します。

人気記事ランキング

もっと読む