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プロのショットが正確なのはフェースの芯を大きく外さないから。たとえミスヒットしても大きなトラブルにならいからスコアが崩れない。
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ボールの右のマットにテープを貼り、テープのあたりからソールを滑らせるイメージで打つ。
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ボール手前からレベルにアタックしていけば軸の傾きを抑えられ、フェースの上下に当たりづらい。
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軸が右に傾くとダフリやトップを生む。
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インパクトポジションではアドレスに近づくが、頭が右に残るためカードの右面が多く見える。
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インパクトで左の面(ここでは青い面)が見えたらフェースが開いている。
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テープにフェースの入り方をシンクロさせるとヘッドがインサイドから入ってボールがつかまる
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テープを1枚だけ貼るならインパクト直前。1時の方向を向けて貼る。
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テープの向きがフェース面の向き。軌道とフェース面をガイドする。フォローサイドを長くとってもOK。
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まずはバックスイングで8時、フォローで4時にヘッドがくる振り幅からスタート。
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最終的にはバックスイングで左腕、フォローで右腕が地面と平行になりコックが入る振り幅で打つ。
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フォローでクラブをインサイドに引き込まない。ティの真上の延長線上を通すと目標方向に振り出せる。
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フォローでインサイド引き込む人が多い。これだとフェース面が正しく動かない。
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❶細めのゴムチューブを両手で先端が持てる長さに調節し胸の下 に巻く。❷余らせた先端部をグリップとともに握って❸の形にする。
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チューブを伸ばしたまま動けるとスイングアークが大きくなりミート率が上がる。手先でクラブを扱えないので手打ちもなくなる。
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右ヒジにサポーターや子供用の浮き輪を巻くと右ヒジの曲がりすぎも抑えられる。
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手先でクラブを上げると右ヒジが曲がる。何かを巻いておくとこの動きを防げる。
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手でクラブを上げると手で操作することに。軌道が安定ぜずミートできない。