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強さと安定感はピカイチ。今年も賞金女王の最右翼!
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ダウンスイングの動きの順番が揃っているかどうかは、トップでいったん静止してから打ってみるとチェックできる。
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①自分から見て右ヒジから先を内側に回しながらトップへと上げていく。②トップからダウンスイングを開始する際に右の前腕部を外側に回す③右前腕部を外旋した状態で振り下ろし、インパクトの直前からもう一度内側に回して振り抜いていく。
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下半身を先に回してクラブを遅らせる
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クラブヘッドが体の回転を追い越す
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渋野日向子選手はバットなど重いものを持ち、体から先に戻す素振りをよくやっているという。
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体を逆回転させてクラブを振り戻す
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キレを増したニュースイングで今季は複数優勝が目標!
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以前はダウンスイングで右カカトが早く浮き上がり、右ヒジが背中から出てくるようなインパクトだった。
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右カカトの浮き上がりが遅れて、結果的に体と腕の動きのバランスが整ってきた。
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下半身を止めすぎてもダメだが、上体の動きとのバランスを考えれば下半身の動きを小さく抑えるのが合理的。
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下半身のオーバーアクションはインパクトの安定感を損ないやすい。
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昨年はインパクトゾーンで、大きく右足のカカトが浮いている。