2020マスターズ「残り230ヤードから刻んだ」 ダスティン・ジョンソンの新戦術

  • 最終日の13番では残り229ヤードから小川の手前に刻んで、3打目勝負を選択した。

  • 10度目の出場で初めてマスターズ優勝を飾ったダスティン。今年9月の「全米オープン」で6位、8月の「全米プロ」で2位と最近のメジャーでは常に好成績を残している。

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