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2021/01/22 ゴルフトゥデイ 編集部
ドライバーでもあおるクセが出るので、ヘッドが下から入らないようにティアップを低くして打ちます。練習場では35ミリのティを使います。球筋は低くなりますがスピン量が適度になり風に影響されにくいので安定して飛距離が出るようになります。
写真左)フェースが開くと完全なスライスになる。写真右)ヘッドを外から入れる分フェースはやや閉じておく。
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