アプローチの距離感コントロールのカギは、「足踏み」感覚!!

  • スイングの大きさを頭で考えたり、手の動きで距離を合わせようとしたりするのはNGだ。

  • ピンを見ながら素振りを数回繰り返して、アプローチショットのイメージ作りをすることがとても大切。

  • 歩くときの動作をアプローチのスイングに生かすことを考えよう。

  • 足踏み感覚を取り入れればスイング中の重心移動がスムーズになり、リズムやテンポも一定しやすい。

  • 小さいスイングでも、お腹の回転主体でスイング。骨盤の回転と足踏みを同調させるのがコツだ。

  • ピンが近いアプローチは小さい足踏みでOK。

  • ピンまでの距離が遠くなるほど足踏みの出力を大きくすれば、腕の振幅も自然と大きくなる。

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