-

-

-

-

「練習ではトップの位置はすごく気をつけます。高すぎず、低すぎないトップが理想です」
-

アドレスからバックスイングに入ったときに一定のスピードがついているので、手首を斜めの位置で止めるつもりでも、実際には頭の上まで動く。
-

試合中のアイアンショットを見ても、トップでシャフトが斜めの角度におさまったコンパクトトップになっている。
-

アイアンでのトップの位置を確認するために、練習ではトップで止めてからボールを打つ練習をやっています。トップで止めるのは一瞬だけ。この練習をすると、体を先に動かす感覚もつかめます。
-

スタンスを狭くして打つ〝ジャイロスイング〟は、坂田塾の名物!
-

-

「インパクト前後の正しい軌道をマスターするにはティアップしたボールを、アプローチくらいの強さで打つとインパクト前後の正しい軌道を体で覚えることができます」
-

-

-

「ジュニア時代からやっているジャイロスイングは6番でやっていることが多かったです。小学3年生の頃からやっています」