ゴルフ練習器具で上手くなる!! プロは冬ごもり中も練習してる! 僕たちアマチュアも練習器具で腕を磨こう

  • 切り返しの速さやタイミングがズレるとスイングが不安定に。

  • 外径約62㎜、厚さ約20㎜で、装着時も収納時も邪魔にならない。

  • 丸めて素振りする際、黒い布の先がバックスイングでは左肩、フォローでは右肩に当てるようにすると、スイングプレーンが整う。

  • 両手のほか、左右の片手で振ると体のバランスが整い安定感も向上。※「クイックマスター」はツアープロコーチ・内藤雄士(写真)が監修。

  • 左側がシルバー、右側がブラックになるよう構えて振る。使用後は、傘と同じように畳んで収納可能。藤田寛之と共同開発。

  • ヘッドスピードは5段階で調整可能。ヘッドは実際のクラブよりも重い約345g。

  • シャフトが曲がっているためクラブのローテーションが大きく、スイングプレーンから外れると違和感が生じる。

  • フェース跡は、反対方向からから手でサッとならせば元通りに。

  • 手首をこねるクセを矯正して、球筋を安定させる。

  • ヤマニゴルフ「プレッシャーパットトレーナー」(左ページ)の解説ムービーのワンシーン。

  • パターに取り付けて練習するだけで、再現性の高いストロークが身につく。芹澤信雄率いる「チームセリザワゴルフアカデミー」と共同開発。

  • パターのシャフトに本製品をはめて長さを調整したら、あとは振るだけ。

  • 空気を多く入れるほど難易度も上がる。藤田寛之と共同開発。

  • 室内だけでなく、屋外でも使用可能。

  • ショートパットの練習がゲーム感覚でできる。底部の円は、通常のカップと同じ大きさ。

  • 手首、腕、肩の強化に役立つ。羽根は折りたたみできるので持ち運びも便利。

  • ショートタイプなので、室内での練習もOK。

  • 左足のツマ先を本体左端のメモリに合わせ、スタンス幅をチェック。

  • 実球を打ちながらの練習がオススメ。芹澤信雄が率いる「チームセリザワゴルフアカデミー」と共同開発。

  • ①アライメントスティックは最長63.5㎝。②白いキャップを外すと現れるのは、なんとボールペン。

  • 本体両面にスタンス幅のメモリをデザイン。アライメントスティックを抜けば、半分に折ってコンパクトになる。※アライメントスティックは同梱されていません。

  • ラウンド前などの練習に最適。ナスカンつきで、キャディバッグに吊り下げておける。

  • 玄関の段差を利用した例。マットサイズは160㎝×17.5㎝。

  • ライトの2020年版カタログの表紙イラスト。

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