Q.ティショットで緊張します A.時間をかけすぎています。7秒以内で打つことを目指しましょう|ゴルフ新理論「グラビティメソッド」

  • アドレスでは、弾道のイメージに意識を向けて、そこに打つことにフォーカスする。

  • ボールに当てようする意識や結果への恐怖が強かったりすると、緊張は強まり、肩や腕に力が入る。

  • 「ボールをよく見る」とは、よく言われるアドバイスだが、意識が「ボールに当てる」ことに向かい、上半身の力みにもつながる。意識を目標方向に向かわせると、力みを除くことが出来る。

  • アドレスでは、ボールだけでなく、その周辺全体をぼんやりと見る。視野が狭くなると、それだけ緊張や力みがおきやすくなる。

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