7番目の補欠枠からマスターズ予選へ「日本人初」を歩み続けた10年

  • 2010年のアジアアマチュア選手権で優勝したときの松山英樹。同じ大会には藤本佳則、川村昌弘、浅地洋佑などが出場しており、松山はマスターズ出場について「自分が出れるレベルにあるとは思えない」と答えていた。

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