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2021/09/14 ゴルフサプリ編集部
真夏の元気なラフ(芝)、しかも芝の高さはボールの約2.5倍。「それでも“球がめくれる”ような飛び方をしてくれたし、スピンは安定していました」(関)
打つ前にフェースを濡らし、アドレスからインパクトまでボールに水を垂らし続けて試打。「土砂降りの雨の中で打つのと同じでしたけど(笑)、少し滑る感じがしただけで飛びに大きな影響はなかったです」(関)。これでもかと言わんばかりに水をかけているのはグローブライドのマーケティング担当である渡邉勇紀さん。
上の表はヘッドのウエイトスクリューのみを交換した際のバランスの変化をまとめたもの。ヘッドスピードの速い人であれば、最大ウエイトの7gにしてヘッド重量を増して最速ボールスピードを得るという考え方もアリだ。
大注目されている日本シャフトのN.S.PRO MODUS3 TOUR 115を標準シャフトとしてラインナップ。
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