小川泰弘の伸び悩むゴルファーに送る即効ワンヒント 8ドリル

  • 小川泰弘の伸び悩むゴルファーに送る即効ワンヒント 8ドリル

  • ドリル37|重いモノと軽いモノを交互に振って、ヘッドスピードをUP!

  • 両手を10~15センチほど離してグリップするスプリットハンドで!

    両手を10~15センチほど離してグリップするスプリットハンドで!

  • 体の正面で両手を入れ替えるイメージでローテーションさせよう。

  • 左ワキがあくと手元が先行して、腕のローテーションができないので注意。

    左ワキがあくと手元が先行して、腕のローテーションができないので注意。

  • 腕を正しく下ろしローテーションさせるには顔を残すことが大事。上体が開かずスムーズに腕を振れる。

    腕を正しく下ろしローテーションさせるには顔を残すことが大事。上体が開かずスムーズに腕を振れる。

  • 顔がそっぽを向くと、胸が早く開き左ワキがあいて、ヘッドが振り遅れてフェースが開いて当たってしまう。

    顔がそっぽを向くと、胸が早く開き左ワキがあいて、ヘッドが振り遅れてフェースが開いて当たってしまう。

  • ドリル39|「ステップドリル」で、右足へのスムーズな体重移動を体現!!

  • ボールを実際に打つよりも、素振りを数多く行うとより効果的だ。

    ボールを実際に打つよりも、素振りを数多く行うとより効果的だ。

  • 足は斜め45度のクローズで、肩の向きはスクエア。腰も肩と同じようにできるだけスクエアにセットするのがコツ。

    足は斜め45度のクローズで、肩の向きはスクエア。腰も肩と同じようにできるだけスクエアにセットするのがコツ。

  • 通常のアドレスから両足を斜め45度方向に向けて、極端なクローズスタンスで構えよう。

    通常のアドレスから両足を斜め45度方向に向けて、極端なクローズスタンスで構えよう。

  • 左腰の回転が制限されるため、インパクトで両腕がスムーズにターンして球をつかまえられる。

    左腰の回転が制限されるため、インパクトで両腕がスムーズにターンして球をつかまえられる。

  • ドリル41|「右足カカト浮かせ打ち」で、右サイドキープの感覚をつかむ!

  • 腰や右ヒザが右に流れてしまうと、スイング軸も大きくブレて軌道が安定しない。

    腰や右ヒザが右に流れてしまうと、スイング軸も大きくブレて軌道が安定しない。

  • ドリル42|「左ツマ先上げ&下げ打ち」で、1Wはいいけれどアイアンはダメを解消。

  • ドライバーをアッパーにヒットした感覚が残ったままでアイアンを打つと、すくい打ちになりやすくダフリを招く。

    ドライバーをアッパーにヒットした感覚が残ったままでアイアンを打つと、すくい打ちになりやすくダフリを招く。

  • ドリル43|「左足上がり」のあとは、「左足下がり素振り」でリセット!

  • ドリル44|「ツマ先上がり」のあとは「ツマ先下がり素振り」でリセット!

  • 小川泰弘

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