重田栄作の久々のラウンド直前&当日の秘訣 11ドリル

  • 重田栄作の久々のラウンド直前&当日の秘訣 11ドリル

  • ドリル61|一球ごとにコースのルーティンを取り入れて30球打とう!!

  • ドリル62|「1打目、2打目」と想定して、一球ずつクラブを変えて打つ!

  • ティショットからアプローチまでを想定してクラブを替えて打ち、コースプレーをシミュレーションしよう。

    ティショットからアプローチまでを想定してクラブを替えて打ち、コースプレーをシミュレーションしよう。

  • 「フォロースルーはテークバックの3割増」の意識を持つと緩まず振り抜ける。体とクラブをしっかり目標に向けよう。

    「フォロースルーはテークバックの3割増」の意識を持つと緩まず振り抜ける。体とクラブをしっかり目標に向けよう。

  • 振り幅で調整すれば、客観指標があるから大ミスがなくなる。

  • 振り幅で調整したら、あとは緩めず振り抜くことが大切。途中で緩むと元も子もない。

    振り幅で調整したら、あとは緩めず振り抜くことが大切。途中で緩むと元も子もない。

  • ドリル64|首のストレッチで、トップとフォローの体の回転をサポート

  • ドリル65|足のツケ根ストレッチで、下半身の安定感をアップ

  • ドリル66|手首を前、後ろに回転!上げて下ろして打つ、すべての動きをサポート

  • ドリル67|釣りのキャスティングのイメージが◎。スムーズなリリースに効果抜群!

  • ドリル68|手首を外旋、内旋!インパクト前後のローテーションに効く!

    3つ目は腕全体で内旋、外旋するストレッチ。ヒジの位置を保ったまま、クラブが地面と水平になるまで腕をしっかり動かそう。

  • 最初はウェッジからスタート。ドリル63で紹介した3種類の振り幅をそれぞれ2球ずつ、計6球打ち、キャリーをしっかり確認しよう。

    最初はウェッジからスタート。ドリル63で紹介した3種類の振り幅をそれぞれ2球ずつ、計6球打ち、キャリーをしっかり確認しよう。

  • 次はアイアン10球。10球の中で目標をいろいろと変えてみたり、フルスイングのほかハーフスイングショットも試して実践に備えよう。

    次はアイアン10球。10球の中で目標をいろいろと変えてみたり、フルスイングのほかハーフスイングショットも試して実践に備えよう。

  • ドライバー10球はセットアップの確認が主。飛ばそうとして腕に力が入ったり上体が突っ込んだりしがち。目標と正対する感覚をつかもう。

    ドライバー10球はセットアップの確認が主。飛ばそうとして腕に力が入ったり上体が突っ込んだりしがち。目標と正対する感覚をつかもう。

  • 最後、ウェッジに戻って心地よいリズムで4球打って仕上げ!時間的余裕があれば、すべての練習でルーティンを入れるとより効果的!

    最後、ウェッジに戻って心地よいリズムで4球打って仕上げ!時間的余裕があれば、すべての練習でルーティンを入れるとより効果的!

  • 頭を壁につけて軽く固定することで、フォローで頭が左右、前後、上下へブレるのを防ぐことができる。

    頭を壁につけて軽く固定することで、フォローで頭が左右、前後、上下へブレるのを防ぐことができる。

  • ヘッドアップしている人は多いが自覚しにくい。

    ヘッドアップしている人は多いが自覚しにくい。

  • 最後までお尻がついていれば重心位置や前傾角度が保たれている証拠。壁につけることで意識を向けやすい。

    最後までお尻がついていれば重心位置や前傾角度が保たれている証拠。壁につけることで意識を向けやすい。

  • 途中で体が起き上がりお尻が離れてしまうのはNG。

    途中で体が起き上がりお尻が離れてしまうのはNG。

  • 久々なら絶対入れたいショートパットを磨こう。1メートル程度で平らな場所で練習!

    久々なら絶対入れたいショートパットを磨こう。1メートル程度で平らな場所で練習!

  • ティが少し前方へ倒れるくらいの強さでしっかりインパクト。気持ちハンドファーストでインパクトするイメージが◎。

    ティが少し前方へ倒れるくらいの強さでしっかりインパクト。気持ちハンドファーストでインパクトするイメージが◎。

  • 繰り返すことで自然と正しいインパクトの形が叩き込まれ、久々のラウンドでも絶対に外したくないショートパットに自信が持てるはず!

    繰り返すことで自然と正しいインパクトの形が叩き込まれ、久々のラウンドでも絶対に外したくないショートパットに自信が持てるはず!

  • 重田栄作

重田栄作の久々のラウンド直前&当日の秘訣 11ドリル

人気記事ランキング

もっと読む