星野陸也のアプローチショット連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

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    手元(グリップ)が体に近い。アマチュアは手が体から離れがちなので参考にしたい。

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    角度的に見えづらいが、コックを入れるとともに体の回転でテークバック。

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    目標まで30ヤード以内の距離なので、この時のトップは腰よりやや高いくらいの位置。このトップの高さで打った時の距離を基準として覚えておくと、アプローチは途端に簡単になる。

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    クラブの重さと遠心力・慣性を邪魔せず、力みなく下されるダウンスイング。前傾がきれいにキープされており、腹圧の高さが感じられる。

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    ボールの手前からヘッドが入ってくることがわかる。バンスを使ってヘッドを滑らせ、ボールにインパクト。

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    ロフト通り、きれいにボールをインパクト。

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    打ち出されたボールとともに回転していく体。緩みなく、力みなく、コントロール性を感じさせる。

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    体の回転(スイング)によってフェースターンされていることがわかる。

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    目標を方向を向いた上体とクラブ。アドレスからフィニッシュまでクラブが体の正面から外れていない。

星野陸也のアプローチショット連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

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