Q. 100ヤード以内の距離感が出ません A.シンプルな距離の基準を作りましょう|ゴルフ新理論「グラビティメソッド」

  • カラダが喜ぶ、グラビティメソッド Season3 vol.15

  • SWだけで100ヤード以内を打ち分けるには、繊細なコントロールが必要。不可能ではないがミスを誘発しやすい。

    SWだけで100ヤード以内を打ち分けるには、繊細なコントロールが必要。不可能ではないがミスを誘発しやすい。

  • 100ヤード以内の中途半端な距離を打ちこなすコツは、出来るだけシンプルにその距離を出せるようにすること。同じ振り幅でもPWで打つと、より遠くに打つことが出来る。

    100ヤード以内の中途半端な距離を打ちこなすコツは、出来るだけシンプルにその距離を出せるようにすること。同じ振り幅でもPWで打つと、より遠くに打つことが出来る。

  • グリーンの奥行きは平均30ヤード程度。グリーンオンを目的とするなら、縦距離にはかなりの許容範囲がある。かならずしもピッタリの距離を打つ必要はないのだ。

    グリーンの奥行きは平均30ヤード程度。グリーンオンを目的とするなら、縦距離にはかなりの許容範囲がある。かならずしもピッタリの距離を打つ必要はないのだ。

  • 胸の高さまで上げて、胸の高さまでフォローを取る基本のハーフスイング。

    胸の高さまで上げて、胸の高さまでフォローを取る基本のハーフスイング。

  • バックスイングは同じで、フォローを小さく止める。飛距離を5〜10ヤード落とすことができる。

    バックスイングは同じで、フォローを小さく止める。飛距離を5〜10ヤード落とすことができる。

  • 胸(心臓の高さ)の高さにあげたバックスイングから、胸の高さまでのフォローを取るショット。勢いで上がりすぎないようにする。

    胸(心臓の高さ)の高さにあげたバックスイングから、胸の高さまでのフォローを取るショット。勢いで上がりすぎないようにする。

  • 肩の高さのバックスイングから、肩の高さまでの4分の3ショット。ハーフショットより10ヤード以上距離を出すことが出来る。

    肩の高さのバックスイングから、肩の高さまでの4分の3ショット。ハーフショットより10ヤード以上距離を出すことが出来る。

  • 大本研太郎

カラダが喜ぶ、グラビティメソッド Season3 vol.15

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