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ボール位置はセンターでグリップを短く握る。8時から4時の振り幅で手首の角度を変えないように振る。10球程度。
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9時から3時の振り幅で。手首の角度を保ち、軌道に対してフェースがシャットなまま動けばOK。20球程度。
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グリップを長めに握り、両腕と肩の三角形を保ちクラブが体の正面から外れないようにする。フェース向きにも注意する。30球程度。
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ショートスイングではグリップを短く持つ。
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右腰の高さでフェースの向きをチェック。テークバックで手首が折れるとフェースが開きやすく、クラブが体の正面から外れやすい。
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1Wで球が散っているときにもハーフショットが有効。スタンスを少し狭くして、体の前にヘッドがあるかどうか確認しながら、200ヤードくらい飛ばすイメージでしっかり振る。
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左サイドでクラブをリードする動きが身につく。
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胸が後ろを向いている間にクラブを下ろし始めるとクラブがインサイドから入る。
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腕を下ろす前に体が開いてしまうとクラブが外から入りやすい。
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(左)ライ角に合わせてヘッドを置く。真っすぐ手を下ろしてそこにグリップを合わせる。(右)ポイントはインに引きすぎないこと。地面に置いたクラブに沿って手を上げる。
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(左)トップまで上げたときに、右股関節の上に体重が乗っていればオーケー。(右)腰を切りながらクラブを下ろせば、ヘッドがインから入る。
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スタンスを狭くしてフルショットの8割くらいの振り幅で、体がどこまで回るかチェック。軌道や出球は気にしない。
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(左)両肩は90度、股関節はその半分の45度くらい回せれば理想的。(右)フルショットでは体が右に流れないよう、透明な筒の中で回っているイメージで振る。
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指2本分くらい短めに握ることで、左に壁ができて右へのすっぽ抜けも防げる
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十分に捻転させるために、ボールを打つ前にストレッチでお尻の後ろ側を伸ばす。
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フィニッシュの形が決まればインパクトもよくなります。
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フィニッシュもトップも肩と耳の間にクラブが収まるのが理想的。
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フィニッシュをイメージしながらヘッドを前に出し、反動を使ってバックスイングに入る。目立たないのでラウンド中の素振りにオススメ。
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