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トップとフィニッシュの手の位置は同じ。
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(左)テークバックをできるだけ遠くへ真っすぐ引くことが一番大事。(右)ダウンスイングはシャフトを立てたまま体の近くを通るのが理想。
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インサイドに引きすぎると、ループ軌道でアウトサイドから下りやすい
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上りや下りの加減を、インパクトの強弱で調整するのは難しい。練習グリーンで速さを確かめ、傾斜の度合いによって何ヤード強めに打つか弱めに打つか決めておいて、その分だけ振り幅を大きくしたり小さくしたりする。
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内股に力を入れて体重を外に逃がさないようにすれば、軸がブレない。
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スイング中に内股の力がゆるむと足がめくれ上がり、軸も右左にブレてしまう。
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正しいポジションで立てれば健康サンダルでも250Y飛ばせる。
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フォローを低く長く出せば、頭が最後まで残るので体が伸び上がったり開いたりしない。
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クラブなどで身体を支えながら、右足首を左の太ももにかけて腰を落とす。曲げた状態で30秒ほど静止。トレーニングでなく伸ばすことが目的なので左右1回ずつ行えば十分。
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右手でクラブを持ち、肩越しに真後ろにぶら下げる。(写真左)左手でシャフトをつかんで左ヒジを真後ろに引くと右の肩甲骨が引っ張られる。(写真右)そのまま30秒静止。左右交互に3回ずつ行う。
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①手が右耳の後ろまで上がっていればオーケー。②高いトップならクラブを立てたまま下ろせる。
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①胸の回転が浅いとトップ位置が低くなる。②トップが低いとクラブが寝て下りやすく、手を使って戻すことになる。
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打席の後方に鏡を置いてトップの手の位置をチェック。
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トップの高さをチェックして自分のタイミングを取り戻す
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ダウンスイングで上体が起き上がると、ボールとの距離が変わり正確にヒットできない。
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背筋とももの裏側に張りを持たせると、美しいアドレスになる。
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気をゆるめるとつい背中が丸くなり、カカト体重になりやすい。
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スマホを固定するスタンドを用意すれば、どの角度からでも動画撮影できる。
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