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2021/11/15 ゴルフサプリ編集部
テークバック、ダウンスイング、フォローともに体をしっかり回す。動きを確認することが一番の目的なのでハーフスイングで十分。
腹筋と背筋の力をゆるめないように振る。
体が先行してクラブが遅れてしまう。体、腕、クラブの一体感が大事。
右手打ちでは腹筋や背筋の力が抜けると手が勝手に返ってしまう。
AWのフェースの芯はこのあたり。
ボールの真下をねらって打つ。
ボールよりも先のターフをとる。
右手を使いすぎるとヒッカケが出やすい。
上りラインと下りラインを交互に打ち(太田さんの場合は2球ずつ)、両方の距離感が合ってくるまで続ける。
体の回転で振れば入射角が一定になり砂が薄くとれるので、距離を合わせやすい。逆に手を使うとヘッドが上から入って砂の量が多くなり距離を調整しづらい。
振り幅+フェースの開きで距離を微調整。少し抑えたいときはフェースを大きめに開き、飛ばしたいときは小さめにする。
手先でクラブを振るのではなく、グリップエンドをヘソに向けたまま体ごと回す。
左手リードを意識し、右手は添える程度でいい。
右手は親指と人差し指の2本、左手は中指、薬指、小指の3本だけで握る。
右手のヒラを軌道方向に向けたまま振ればヘッドが上から入りにくい。
バウンスから地面に当てていく意識で振る。
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