2020シニア賞金王・寺西明の“超自分流”ドリル

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    球筋を見るだけでなく、鏡を使ったり友達に見てもらったりすることも大事。

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    左右に動きすぎるとその場で回転できず、ティアップしたボールに当てられない。

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    ティアップすることで体の突っ込みや起き上がったりするクセも直せる。

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    ハーフトップくらいの感じでちょうどいい。ウェッジはロフトがあるので球がフェースに乗ってナイスショットになる。

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    上から入り過ぎたり下から入ったりすると、バシッとゴムティを叩く音がする。

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    ボールを2個並べて、後ろのボールをバックフェースで押しながら上げる。ボールが真後ろにコロがるのが理想。ゆっくり動かすことで手打ちもなくなる。

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    ボールの前後2箇所、30センチくらい離れた場所にスパット(目印)を置き、ヘッドをその上に通す練習。スパットはドローやフェードの軌道を確認するときにも使える。

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    左足ツマ先を閉じると下半身がロックされかえってスエーしやすい。ツマ先を開いたほうが体を回しやすく、踏ん張る力も強い。

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    ヒジをゆるめるとライ角がアップライトになり、球がつかまりやすい。

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    ヒジが伸びきっていると、インパクトでトゥダウンして球がつかまらない。

  • ショートパットは左手だけで打つ。右手は支えるだけ。

  • 通常は5~7メートル、速いグリーンなら10メートル以上のパットで右手を使う。

  • カップ以外の適当な場所に向かって同じストロークで3球打つ。

  • 球が散らばるのは芯に当たっていない証拠。

  • 球が集まってきたらカップをねらって速さを確認。

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