3パットしやすい「下りの」ラインでも、ラインに乗せるために「しっかり打つ」

  • 下りのラインはカップを大オーバーしたり、ビビってショートしたりしてスコアを崩しやすい。この改善策を伝授!

  • 下りは上りに比べ傾斜の影響を大きく受ける。スピードが落ちるカップ周りはより慎重にラインを読もう。

  • 下りでもしっかり打つ

  • ややオーバーの距離感で打つ

  • 下りのラインでしっかり打つ方法

  • 支点を安定させて「小さく」「速く」振る

  • グリップエンドの向きをチェック!支点がズレないように手元(グリップエンド)の動きを小さくするのがコツ。

  • 通常の打ち方でも対応できるが、小さく速く振れば、よりしっかり打てる。

  • 振り子には「支点」が不可欠だが、パットの支点は固定するものでなく、安定させることが大事。ヒザの高さで、グリップエンドが体(ヘソ)を指し続けるように振ると、正しい動きがわかる。

  • ヘッドを後方に引くと緩まずしっかり打てる

  • スパットに向けて真っすぐ打ち出したら、右足の前くらいまでヘッドを素早く引く。

  • 傾斜の度合いを細かくチェックする

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