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ソールの溝は、薄肉化してたわみを増やし反発力を高めると割れてしまうため、反発力には限界があった。TW757はチタンとカーボンの複合構造とすることで、薄肉化しても割れずに反発力を高めることに成功。さらに、軽量化も同時に達成する画期的な構造となっている。
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パーシモンからの HONMAの伝統が息づ く、美しく構えやすい形 状。(写真はTYPE-S)
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スイングタイプを問わずタイミングがとりやすい標準シャフトVIZARD for TW757を始め、弾き系のVIZARD MA、粘り系のVIZARD MP、FZ、高機能素材を多用したVIZARD PTと5種のシャフトで、すべてのゴルファーに対応。
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深重心と低重心を両立する「キールデザイン」ヘッドのすわりのよさにも貢献。
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「ノンローテティングシステム」は、無段階かつシャフトを回転さない独自のシステム。
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高い 直進性 TW757 TYPE-S
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つかまり 重視 TW757 TYPE-D
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上がりやすいからやさしく感じます
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弾道の頂点で球が前に伸びる!
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ヘッドだけではなく道具としての性能も素晴らしい。