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2022/04/15 ゴルフサプリ編集部
ピンでは身長と手首から床までの長さから、体型上の推奨ライ角を割り出す独自のカラーコードチャートがある。PINGのライ角は+5度~-4度まで1度ずつ調整可能。クラブのネックに黒や白、ブラウンといった色が付いているが、これはそれぞれライ角を示している。
関プロが試打したのは左からフラット・スタンダード・アップライトの3本。
左から、あらゆるライに対応できるSグラインド、バンカーから楽に脱出できるEYE2グラインド、ソール幅が広く、ダフリのミスに強いWグラインド、ソール幅が狭くテクニックが使いやすいTグラインド
関プロ曰く「求める性能が分かりやすく、選ぶのに悩まない。これ意外と重要なポイントです」
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