ミスしないためのアドレスのポイント01|アドレスは「ジャンプして着地」の感じで構えるのがコツ!

  • 伊藤有志

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    アマチュアによく見られるのは腰が立って背中が丸くなるパターン。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    ボールの近くに立ちすぎてツマ先体重になるのも間違った構えだ。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    何となく立っているだけという感じのアドレス。気づかないうちにこんな構えになっていないかチェックしてみよう。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    スイングが悪いからミスするのではなく、アドレスが悪いからミスしてしまうケースが大半だ。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    直立の姿勢になり、胸の前でクラブを真っすぐ立てて持つ。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    お尻を少し後ろに下げる感じで骨盤を前傾しながら上体を折り曲げる。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    そのままクラブを地面まで下ろす。ここでは両ヒザが伸ばしたままだ。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    両ヒザを軽く曲げてアドレスの出来上がり。この姿勢をマネよう。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    クラブを真っすぐ立てた姿勢からアドレスを作る習慣をつけるといい。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    両手は左モモのツケ根の前、ボールの位置は左カカト内側の延長線上付近が目安。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    ジャンプして着地したときの腰の入り具合や重心配分などがアドレスの基準となる。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    着地した姿勢のままでアドレスの形を作ってみれば、バランスのいい姿勢がすぐにわかる。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    クラブを上から抑えるように構えると両ヒジが外を向き、上体に余分な力が入りやすい。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    両手で何かを抱えて持つときのように両ヒジを下に向けてアドレスを作るのがポイント。

  • 伊藤有志,アドレス,姿勢

    両腕は「脱力」が基本。両腕の重さで両ワキが自然に締まってくる。

  • 伊藤有志

伊藤有志

人気記事ランキング

もっと読む