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試打解説/関浩太郎 (せき こうたろう)1974年生まれ、茨城県出身。アメリカで最新のゴルフ理論を学びながら、ミニツアーを転戦。帰国後、クラフト技術を学んだ後、「SEKI GOLF CLUB目黒」を主宰。多くのアマチュアゴルファーのサポートを行い、さまざまなゴルフメディアでも活躍中。
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関浩太郎による「RS」ドライバーの試打1発目、270ヤード超のビッグドライブが出た。
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初速は64m/s、ミート率は1.51……1.5を超えるミート率は飛ぶヘッドの証である。
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編集部員Oの計測結果。260ヤード超え!
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ミート率も良い感じの1.5を記録。
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ガタイが良いのにヘッドスピード40m/s前後のKも253ヤード!
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ミート率は1.46だけど、飛距離は十分。
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上からストレートかつ強弾道が特徴の「RS」、左を気にせず叩ける「RS F」、ハイドローで攻めたい人のための「RS D」。