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パットとショットは同じ感覚でつながっていることがわかる。
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イメージを具現化するために生まれたパット練習器。
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『Aim Putt』を使って繰り返し練習すると情報が左脳に落ちてどう打てばいいかが明白に。実戦では細かいことは考えずイメージに従ってパターヘッドの間近の幅に『Aim Putt』を打つだけでいい。
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ボール位置と同じ場所に『AimPutt』を置いて打つだけでもイメージ作りに役立つ。
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カップまでのラインイメージが明確にできるのも『AimPutt』ならでは。
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パターヘッドの間際の幅に『Aim Putt』を置きショットと同じイメージでストローク
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写真のように『Aim Putt』を目標に向けて後方から確認。フェースの向きを合わせてアドレスする。
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長めのパットは写真のように『AimPutt』を立てて行うといい。
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ボールの先60センチほどにスパットを設ける想定で『Aim Putt』を置く。
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『AimPutt』に軽く触れる程度の強さで打つ・『Aim Putt』に当ててカップインさせるイメージで打つ・カップの先の『AimPutt』に収めるつもりで打てばショートしない。
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カップとボールの間に置いてぶつける練習をしてもいい。
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写真のように奥に置いて打てば入るタッチと入らないタッチがわかる
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ヘッドがぎりぎり通る感覚をとった『AimPutt』の間を通す。 手前を右、奥を左に置くとインサイドアウト、逆に置いて間を通せばアウトサイドインが直る。
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目安としてはボールと『Aim Putt』の間隔が25センチ。フォローでヘッドが当たらないように打つと3メートルコロがる。
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バックスイングが小さくても、インパクトがゆるまなければコロがることがわかる。
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ゴルフトゥデイ2022年11月号
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