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2023/05/09 ゴルフサプリ編集部
カップに惑わされずにスパットに対して真っすぐ打ち出す。
頭の中でカップを消すと体が左に流れず本来のストロークができる。
カップを意識するほどヘッドアップやスエーのミスが出やすい。
アドレス時の左手甲の向きを保てば方向性がよくなる。
フェース面と右手のヒラの向きが揃うようにパターを握る。
フェース面と右手のヒラを連動させればストロークが安定する。アドレス時に両者の向きが完全に一致しなくても、リンクさせて一体感を高めることが大事。
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