ゴルファーの志向に合わせて設計されているPRGR IRONs!3モデルは三者三様だが、共通点は抜けの良さと顔の良さ!

  • PRGR01 IRON,PRGR02 IRON,PRGR05 IRON

  • PRGR01 IRON,PRGR02 IRON,PRGR05 IRON

    リーディングエッジ側の面取りが絶妙。マットの跡が抜けの良さを物語る。

  • PRGR01 IRON,PRGR02 IRON,PRGR05 IRON

    対象となるゴルファーのヘッドスピードと、ヘッド特性で分類するとこのようなポジショニングとなる。

  • PRGR01 IRON,田所嵩瑛

    特にソフトな打感と、球のつぶれ感を高く評価。キャビティの分、マッスルバックよりはボールの上がりやすさも得られるとのこと。

  • PRGR01 IRON

  • PRGR02 IRON,田所嵩瑛

    やさしさ、操作性、打感、すべてをバランスよく備えているから、スコア90台でもシングルでも使えると評価。

  • PRGR02 IRON

  • PRGR05 IRON,田所嵩瑛

    スイートエリアが広く、球の高さが安定するので飛距離が安定する。ダウンブローよりはらい打ちの方が打ちやすいとの評価。

  • PRGR05 IRON

  • 田所嵩瑛

PRGR01 IRON,PRGR02 IRON,PRGR05 IRON

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