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2023/11/07 ゴルフサプリ編集部
ロケーションによって目線の高さが変わるのがミスの原因。打ち上げでは目線が高く、打ち下ろしでは目線が低くなっている。
ポイントはアドレス時の右肩のポジション。打ち上げで右肩が下がると過度なアッパー軌道になってトップやチョロに。打ち下ろしではインパクトで右肩が前に出てダフりやすくなる。
ホールロケーションに関係なく目線はフラットに保ってアドレス。目線の高さの延長上にターゲットを設け、そこを狙って打てばインパクトで右肩の位置が正しく保てる。
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