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ボール位置は右足寄り。ハンドファーストに構えて体の回転で打つ。
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ボール位置は右足寄り。構え方や打ち方は7番アイアンとほぼ同じ。
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ボール位置が真ん中になるが、打ち方は変わらない。
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状況に応じて、7番アイアンから60度のウェッジまで幅広く使うのが藤田流。
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ロフト角が立っているぶん低く打ち出されてランが多く出る。
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ある程度のキャリーが出てランも出る。
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ロフト角が寝ているぶん高く上がってランが少なくなる。
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「ボールをグリーン面にキャリーさせることが第一で、状況判断とイメージ作りが大事。どんな球筋なら、ピンに寄るイメージがわくか。それを頭の中でしっかり描いて打ちましょう」(藤田)
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ハンドファーストに構えてインパクトでそれを再現する。ボール位置や体重配分は球筋によって微調整する。
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スタンス幅を狭くして、ターゲットラインに対してややオープンに構える。ボールは右足親指の前を基準にして、球筋によって左右にズラす。
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胸の面を意識してバックスイングで右にフォローで左に向ける。
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体の回転が止まり、手だけでクラブを振ってしまう人が多い。これではミート率や再現性が低下し、ショットがバラつく。
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体が突っ込むと、フォローで胸が下(地面)を向いてしまう。真っすぐな軸をキープしながら、左右対称に振ることが大事。
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