アプローチがミスなく寄る!スイングは変えずにクラブを替えてみて

  • アプローチがミスなく寄る!スイングは変えずにクラブを替えてみて

  • ボール位置は右足寄り。ハンドファーストに構えて体の回転で打つ。

    ボール位置は右足寄り。ハンドファーストに構えて体の回転で打つ。

  • ボール位置は右足寄り。構え方や打ち方は7番アイアンとほぼ同じ。

    ボール位置は右足寄り。構え方や打ち方は7番アイアンとほぼ同じ。

  • ボール位置が真ん中になるが、打ち方は変わらない。

    ボール位置が真ん中になるが、打ち方は変わらない。

  • 状況に応じて、7番アイアンから60度のウェッジまで幅広く使うのが藤田流。

    状況に応じて、7番アイアンから60度のウェッジまで幅広く使うのが藤田流。

  • ロフト角が立っているぶん低く打ち出されてランが多く出る。

    ロフト角が立っているぶん低く打ち出されてランが多く出る。

  • ある程度のキャリーが出てランも出る。

    ある程度のキャリーが出てランも出る。

  • ロフト角が寝ているぶん高く上がってランが少なくなる。

    ロフト角が寝ているぶん高く上がってランが少なくなる。

  • 「ボールをグリーン面にキャリーさせることが第一で、状況判断とイメージ作りが大事。どんな球筋なら、ピンに寄るイメージがわくか。それを頭の中でしっかり描いて打ちましょう」(藤田)

    「ボールをグリーン面にキャリーさせることが第一で、状況判断とイメージ作りが大事。どんな球筋なら、ピンに寄るイメージがわくか。それを頭の中でしっかり描いて打ちましょう」(藤田)

  • ハンドファーストに構えてインパクトでそれを再現する。ボール位置や体重配分は球筋によって微調整する。

    ハンドファーストに構えてインパクトでそれを再現する。ボール位置や体重配分は球筋によって微調整する。

  • スタンス幅を狭くして、ターゲットラインに対してややオープンに構える。ボールは右足親指の前を基準にして、球筋によって左右にズラす。

    スタンス幅を狭くして、ターゲットラインに対してややオープンに構える。ボールは右足親指の前を基準にして、球筋によって左右にズラす。

  • 胸の面を意識してバックスイングで右にフォローで左に向ける。

    胸の面を意識してバックスイングで右にフォローで左に向ける。

  • 体の回転が止まり、手だけでクラブを振ってしまう人が多い。これではミート率や再現性が低下し、ショットがバラつく。

    体の回転が止まり、手だけでクラブを振ってしまう人が多い。これではミート率や再現性が低下し、ショットがバラつく。

  • 体が突っ込むと、フォローで胸が下(地面)を向いてしまう。真っすぐな軸をキープしながら、左右対称に振ることが大事。

    体が突っ込むと、フォローで胸が下(地面)を向いてしまう。真っすぐな軸をキープしながら、左右対称に振ることが大事。

  • 藤田寛之

アプローチがミスなく寄る!スイングは変えずにクラブを替えてみて

人気記事ランキング

もっと読む