石川遼の“2年ぶりの優勝スイング”を解説!「頭を軸にして左肩と右肩を入れ替えるように肩を水平回転」

  • 石川遼

  • 背骨も頭も右に傾けず、ほぼまっすぐに立ってアドレスすることでより一層、スクエアなイメージが出る

    1)背骨も頭も右に傾けず、ほぼまっすぐに立ってアドレスすることでより一層、スクエアなイメージが出る

  • 2)

  • 3)

  • P3ポジションで頭の真下に左肩をおさめるようにバックスイングを行う。

    4)P3ポジションで頭の真下に左肩をおさめるようにバックスイングを行う。

  • 5)

  • 切り返し直後のP5ポジションでは下半身はダウンスイング方向へグッと踏み込んでいるが上半身は開かず、理想的なセパレーションの動きが行われている。

    6)切り返し直後のP5ポジションでは下半身はダウンスイング方向へグッと踏み込んでいるが上半身は開かず、理想的なセパレーションの動きが行われている。

  • 7)

  • 8)

  • インパクト直前でも右手首の角度はキープされ、ハンドファーストでインパクトする準備を整えている。

    9)インパクト直前でも右手首の角度はキープされ、ハンドファーストでインパクトする準備を整えている。

  • 10)

  • 11)

  • P9ポジションでは頭の下に右肩がおさまり、左肩と右肩が入れ替わるように水平回転していることが見て取れる。

    12)P9ポジションでは頭の下に右肩がおさまり、左肩と右肩が入れ替わるように水平回転していることが見て取れる。

  • 13)

石川遼

人気記事ランキング

もっと読む