古江彩佳選手の【前傾角度キープ】を参考に!海外メジャー覇者の正確なショット力を解説!

  • 古江彩佳

  • 古江彩佳

    背中を丸めたり、頭を下げたりすることなく、スッと構えたアドレスはバランスのよさが伝わってくる。

  • 古江彩佳

    P2ではヘッドとグリップが重なる。これはお手本かつ理想的なテークバックが行われているから。

  • 古江彩佳

  • 古江彩佳

    P4ではフェース面が上方を指すシャットフェースになっていて、これにより過度なアームローテーションを行わなくてもボールをつかまえることができる。

  • 古江彩佳

  • 古江彩佳

  • 古江彩佳

    P6では下半身は先行して回転しているが、上半身の開きはなく、インサイドからアタックする準備が整っている。

  • 古江彩佳

    前傾角度が維持されたインパクトにより、しっかりとミートでき、飛距離と方向性の双方が安定する。

  • 古江彩佳

  • 古江彩佳

  • 古江彩佳

    前傾角度を保ったままP9までカラダを回転させ振り抜いている。下半身や体幹の強さを感じられる1枚。

  • 古江彩佳

古江彩佳

人気記事ランキング

もっと読む