ボールにグッと力が伝わる! インパクトゾーンが長くなるレベルブローが飛ぶ!

  • 兼濱開人

  • アッパーブローに打とうとすると振り遅れたりフェースが開いて当たったりしやすい。

    アッパーブローに打とうとすると振り遅れたりフェースが開いて当たったりしやすい。

  • 上昇軌道のイメージが強い人はインパクトでフェースが上向きとなってしまう。

    上昇軌道のイメージが強い人はインパクトでフェースが上向きとなってしまう。

  • レベルブローに打てばボールに対してフェース面を正面衝突させやすいからパワー効率が上がる。

    レベルブローに打てばボールに対してフェース面を正面衝突させやすいからパワー効率が上がる。

  • ティアップの高さはクラブヘッドのクラウンからボールが少し出るくらいがいい。

    ティアップの高さはクラブヘッドのクラウンからボールが少し出るくらいがいい。

  • ボールを中心とした左右対称の軌道のイメージは持たなくていい。

    ボールを中心とした左右対称の軌道のイメージは持たなくていい。

  • インパクトの手前側のほうが低くて長い軌道のイメージが正解だ。

    インパクトの手前側のほうが低くて長い軌道のイメージが正解だ。

  • クラブヘッドを低く下ろしてくる意識が長いインパクトゾーンを作る。

    クラブヘッドを低く下ろしてくる意識が長いインパクトゾーンを作る。

  • バックスイングと同じ軌道をなぞるイメージで振り下ろせば入射角は鈍角になる。

    バックスイングと同じ軌道をなぞるイメージで振り下ろせば入射角は鈍角になる。

  • ボールに対してフェース面をいかに当てていくか。インパクトまでが勝負だ。

    ボールに対してフェース面をいかに当てていくか。インパクトまでが勝負だ。

  • インパクト以降の軌道は自然に作られるもので、とくに意識しなくていい。

    インパクト以降の軌道は自然に作られるもので、とくに意識しなくていい。

  • かねはま・かいと

兼濱開人

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