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2024/08/13 ゴルフサプリ編集部 宮川岳也
スタンス幅はやや狭め。狭くすることでウェートシフトがスムーズになり、カラダの回転も淀みなく行える。
カラダの回転とコックを連動させてP2までナチュラルにテークバックし、理想のプレーンいクラブを乗せていく。
上半身はしっかりと回すが、下半身の回転は若干抑え目にし、いわゆる大きな捻転差をつくっている。
切り返し以降、インパクトまで手首のタメをキープしてダウンスイング。これによりボールに伝わるチカラが大きくなり、飛距離アップが期待できる。
三角形を維持したまま、両腕がしっかりと伸びたフォローは、アマチュアゴルファーがぜひ真似したいところ。このフォローならヘッドが走って、飛ばしの可能性が広がる。
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