幡地隆寛の「下半身の回転主導スイング」を解説!ドライビングディスタンスはなんと平均308ヤード!

  • 幡地隆寛

  • 小手先の動きを抑え、三角形をキープしたまま下半身、上半身を回転させてテークバック。

  • 上半身をしっかりとネジって、下半身との捻転差をつくり、飛ばしのためのパワーを蓄える。

  • 手や腕で振らず、下半身の回転主導で振り抜くため、フォローでも三角形が崩れない。

  • クラブを寝かさずにクラブはフィニッシュへと向かう。寝かさないから、ボールにより確実にチカラが伝わる。

幡地隆寛

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