飛ばせるグリッププレッシャーは落とさない程度に軽く握る。『スマホを持つときの力加減』がいい【飛ばしてなんぼ!】

  • 小池正次

  • 左手はグリップの下側から添えるように握るのがコツ。

    左手はグリップの下側から添えるように握るのがコツ。

  • 左手の小指側からグリップに巻きつけるように握ろう。

    左手の小指側からグリップに巻きつけるように握ろう。

  • 指を絡める感じで握れば力を入れなくてもフィット感が出る。

    指を絡める感じで握れば力を入れなくてもフィット感が出る。

  • 携帯電話を落とさないくらいの握り圧を基準にするといい。

    携帯電話を落とさないくらいの握り圧を基準にするといい。

  • グリップを強く握ると、いかり肩の体勢となりやすい。

    グリップを強く握ると、いかり肩の体勢となりやすい。

  • 左ヒジが突っ張って左肩が浮いたアドレスではカラダが回りにくい。

    左ヒジが突っ張って左肩が浮いたアドレスではカラダが回りにくい。

  • 両肩と両腕の力を抜いて、なで肩の体勢で構えることが大事。

    両肩と両腕の力を抜いて、なで肩の体勢で構えることが大事。

  • バックスイングの捻転が深くなり、飛ばしのパワーが蓄えられる。

    バックスイングの捻転が深くなり、飛ばしのパワーが蓄えられる。

  • こいけ・しょうじ

小池正次

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