両足の指で大地をギュッとつかんで構える「飛ばすプロのアドレス」【大西翔太の飛ばしレッスン】

  • おおにし・しょうた

  • 重心を落としすぎてヒザが曲がりすぎている。

    重心を落としすぎてヒザが曲がりすぎている。

  • カラダがボールから遠いと腰が引けた姿勢になる。

    カラダがボールから遠いと腰が引けた姿勢になる。

  • 下半身がどっしりしていないとスイングが安定せず、振り抜き感覚も乏しい。

    下半身がどっしりしていないとスイングが安定せず、振り抜き感覚も乏しい。

  • 直立姿勢になり、腰のツケ根から軽くお辞儀するように上体を折り曲げる。

    直立姿勢になり、腰のツケ根から軽くお辞儀するように上体を折り曲げる。

  • お尻を少し持ち上げる感じを出せば、背中のラインとお尻のラインがきれいに揃う。

    お尻を少し持ち上げる感じを出せば、背中のラインとお尻のラインがきれいに揃う。

  • 重心をカカト側とツマ先側に交互に乗せてみれば、適切な重心位置がつかめる。

    重心をカカト側とツマ先側に交互に乗せてみれば、適切な重心位置がつかめる。

  • 腰骨とヒザ頭、土踏まずのラインが一直線となるのが飛ばしのアドレスの基本形。

    腰骨とヒザ頭、土踏まずのラインが一直線となるのが飛ばしのアドレスの基本形。

  • 最初にツマ先を地面から浮かせて、指先を地面に食い込ませる感じで下ろすといい。

    最初にツマ先を地面から浮かせて、指先を地面に食い込ませる感じで下ろすといい。

  • 足の指を地面に根下ろすイメージで、足裏の全体でしっかり踏みしめると安定感が増す。

    足の指を地面に根下ろすイメージで、足裏の全体でしっかり踏みしめると安定感が増す。

  • おおにし・しょうた

おおにし・しょうた

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