距離が長めのパー3は徹底的に楽をする! 絶対届く番手でプレッシャーの少ない“広いほう”を狙え!【吉本舞のレッスン】

  • ピンの右側のグリーンの面が広く使えるエリアに打つ。

    ピンの右側のグリーンの面が広く使えるエリアに打つ。

  • ボールの真後ろから目標を見てターゲットラインを明確にイメージしておくのも大事なポイント。

    ボールの真後ろから目標を見てターゲットラインを明確にイメージしておくのも大事なポイント。

  • フェアウェイと同じ感覚で打つのがベスト。

    フェアウェイと同じ感覚で打つのがベスト。

  • ティアップの高さはボールが芝にちょっと浮いて見えるくらいが理想的だ。

    ティアップの高さはボールが芝にちょっと浮いて見えるくらいが理想的だ。

  • ティアップが高すぎるとフェースの上のほうに当たりやすくキャリーが落ちる。

    ティアップが高すぎるとフェースの上のほうに当たりやすくキャリーが落ちる。

  • ボールの先のターフを取るイメージでクラブを低く出していけばミート率がアップ。

    ボールの先のターフを取るイメージでクラブを低く出していけばミート率がアップ。

  • 大振りせず8割くらいの力感で振ろう。フィニッシュはややコンパクトがいい。

    大振りせず8割くらいの力感で振ろう。フィニッシュはややコンパクトがいい。

  • ボールを上げたい心理は、すくい打ちにつながる。結果は大ダフリかチョロだ。

    ボールを上げたい心理は、すくい打ちにつながる。結果は大ダフリかチョロだ。

  • 上から鋭角に打ちすぎると、インパクトが詰まってスムーズに振り抜けない。

    上から鋭角に打ちすぎると、インパクトが詰まってスムーズに振り抜けない。

  • 吉本 舞

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