【石川遼のドライバー連続写真】「ヨコの動き」と「回転」をハイブリッドさせた“軸ブレしないドロースイング”

  • 石川遼

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  • 切り返し直後の早いタイミングから左足に体重をかけて、左股関節を回しはじめている。

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  • インサイド・イン軌道でドローボールを打っているが、昔に比べるとフェースローテーションは小さくなった。

    インサイド・イン軌道でドローボールを打っているが、昔に比べるとフェースローテーションは小さくなった。

  • 10年前はスタンス幅も広め。ややハンドファーストに構えてロフトを立ててインパクトするイメージだった。

  • トップでは頭が右足の上まで動いている。左ヒザも少し曲げながらインサイドに動かしていた。

  • ダウンスイングでは頭の位置を左に戻しながら、左ヒザもヨコに動かしてパワーを出していた。

  • 2025年に比べるとダウンスイングのタメが大きかった。左肩を少し上げながら高弾道ボールを打っていた。

  • フォローの形は2025年とほとんど変わらないが、2015年はフェースローテーションも大きめ。

  • 2015年はスイングアークが大きかったので、手元の位置は2025年よりも後方まで回っていた。

  • レイドオフのトップによって、ダウンスイングの軌道がオンプレーンになり、スイング軌道が安定した。

    レイドオフのトップによって、ダウンスイングの軌道がオンプレーンになり、スイング軌道が安定した。

  • 右足を内旋しながら蹴り上げることによって、右サイドの高さをキープできる。

    右足を内旋しながら蹴り上げることによって、右サイドの高さをキープできる。

  • フォローまで前傾角度をキープしているので、右肩の位置が低い。

  • 石川遼連続

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  • 20代前半の頃は手元を高くすることによって、インパクトゾーンでの手元の通り道を広くしてヘッドスピードを上げていた。

  • 石井 忍

石川遼

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