コースだとどう構えたらいいかわらかない!? どこでもスクエアに構えられるように目印を作ろう

  • フェアウェイの対角線を利用するのは、マットの左を向いて斜に構えるようなもので違和感が生じやすい。

    フェアウェイの対角線を利用するのは、マットの左を向いて斜に構えるようなもので違和感が生じやすい。

  • なるべく練習場と同じ感覚でフェアウェイに対して平行に構えるほうが、違和感がなくミスになりにくい。

    なるべく練習場と同じ感覚でフェアウェイに対して平行に構えるほうが、違和感がなくミスになりにくい。

  • 肩とスタンスの向きが揃わないチグハグな構えではナイスショットは打てない。

    肩とスタンスの向きが揃わないチグハグな構えではナイスショットは打てない。

  • 遠くを見るほどカラダが左を向いているような錯覚が生じやすい点に注意。

    遠くを見るほどカラダが左を向いているような錯覚が生じやすい点に注意。

  • ボールの1メートル先に目印を見つけておく習慣をつけよう。練習場ならボールやゴムティを置くといい。

    ボールの1メートル先に目印を見つけておく習慣をつけよう。練習場ならボールやゴムティを置くといい。

  • ボールの真後ろから目標方向を見て必ずターゲットラインをイメージしよう。

    ボールの真後ろから目標方向を見て必ずターゲットラインをイメージしよう。

  • ボールの近くにも目標を設定すればターゲットラインのイメージが明確になり、スクエアに構えやすい。

    ボールの近くにも目標を設定すればターゲットラインのイメージが明確になり、スクエアに構えやすい。

  • 最初にフェース面をスパットに向けて、スタンスとグリップを決めてアドレスを完成させる手順をパターン化させよう。

    最初にフェース面をスパットに向けて、スタンスとグリップを決めてアドレスを完成させる手順をパターン化させよう。

  • 小池正次

人気記事ランキング

もっと読む